沖縄本島:4日目 ~ 5日目 沖縄 ⇒ 東京へ [【旅行】沖縄]
沖縄本島:4日目 ~ 5日目 沖縄 ⇒ 東京へ
【4日目】
『鉄板焼 阿檀』から戻ってきたら、ヤモリっぽいものが部屋に入ってきた。
自然あふれるガーデンヴィラ。
ただ、でっかい蟻、ヤモリ、そして、夜空にはフルーツバット(1.5mくらいあるでっかいコウモリ)が飛んでいます。。。
この旅行を通じて思ったことは、やっぱりホテルとかの方が良いかなぁと。
完全に都会の生活に慣れてしまった俺です。
さて、お風呂に入ろうとすると、カサカサ動くものが。
どうやら、さっきのは、ヤモリ君ではなく、ゴキちゃんだったようだ。
東京にいるゴキブリの3倍くらいあるんじゃないだろうか。
全長、20cmくらい。
どうやら、敵はこっちに気づいていないようだ。
ゴキってこっちに気づくと、こっちの顔に向かって飛んでくるから、そんなものが飛んできた日には…
風呂の戸を閉めて、フロントに電話。
すると、慣れた口調で、「今、行きます♪」と。
その後、あっさりと駆除してくれました。
二度と、ヴィラには、泊まらないと誓った今日この頃です。(´д`)
【5日目】
さて、朝になって今日が最終日。
チェックアウトをして、那覇に向かいます。
オクマ来るときは、58を通って北上してきたけど、帰りは高速道路を使って一気に南下。
2時間くらいで那覇まで戻ってきました。
みんなのお土産を買うために『沖縄アウトレットモールあしびなー』に寄ったのだが、イマイチ良い品が置いていない。
置いていないというか、品数が少なすぎ。
びみょ~に寂れていてゴーストアウトレットモール化していました。。。
そこで国際通りに移動して、そこでお土産を買うことにしました。
やっぱり、お土産を買うなら、国際通りがおススメです。
お腹も空いたので、昼は国際通りにある牧志公設市場の2階で食べることにした。
例によってイラブチャーという真っ青なお魚のお刺身が出てきました。w
さすがに、もう慣れたけど。
さて、長かった沖縄旅行も終わり。
4泊5日の旅行でした。
沖縄に来るなら、2泊3日だと短いと思う。
かといって、4泊5日は、体力的に疲れる。w
おススメは、3泊4日な気がします。
次は、別の島に行ってみたいです!(・∀・)
【4日目】
『鉄板焼 阿檀』から戻ってきたら、ヤモリっぽいものが部屋に入ってきた。
自然あふれるガーデンヴィラ。
ただ、でっかい蟻、ヤモリ、そして、夜空にはフルーツバット(1.5mくらいあるでっかいコウモリ)が飛んでいます。。。
この旅行を通じて思ったことは、やっぱりホテルとかの方が良いかなぁと。
完全に都会の生活に慣れてしまった俺です。
さて、お風呂に入ろうとすると、カサカサ動くものが。
どうやら、さっきのは、ヤモリ君ではなく、ゴキちゃんだったようだ。
東京にいるゴキブリの3倍くらいあるんじゃないだろうか。
全長、20cmくらい。
どうやら、敵はこっちに気づいていないようだ。
ゴキってこっちに気づくと、こっちの顔に向かって飛んでくるから、そんなものが飛んできた日には…
風呂の戸を閉めて、フロントに電話。
すると、慣れた口調で、「今、行きます♪」と。
その後、あっさりと駆除してくれました。
二度と、ヴィラには、泊まらないと誓った今日この頃です。(´д`)
【5日目】
さて、朝になって今日が最終日。
チェックアウトをして、那覇に向かいます。
オクマ来るときは、58を通って北上してきたけど、帰りは高速道路を使って一気に南下。
2時間くらいで那覇まで戻ってきました。
みんなのお土産を買うために『沖縄アウトレットモールあしびなー』に寄ったのだが、イマイチ良い品が置いていない。
置いていないというか、品数が少なすぎ。
びみょ~に寂れていてゴーストアウトレットモール化していました。。。
そこで国際通りに移動して、そこでお土産を買うことにしました。
やっぱり、お土産を買うなら、国際通りがおススメです。
お腹も空いたので、昼は国際通りにある牧志公設市場の2階で食べることにした。
例によってイラブチャーという真っ青なお魚のお刺身が出てきました。w
さすがに、もう慣れたけど。
さて、長かった沖縄旅行も終わり。
4泊5日の旅行でした。
沖縄に来るなら、2泊3日だと短いと思う。
かといって、4泊5日は、体力的に疲れる。w
おススメは、3泊4日な気がします。
次は、別の島に行ってみたいです!(・∀・)
沖縄本島:4日目 鉄板焼 阿檀 [【旅行】沖縄]
沖縄本島:4日目 鉄板焼 阿檀
長かった沖縄4泊5日の旅行もそろそろ終わり。
最後の日は、JALプライベートリゾートオクマ内にある『鉄板焼 阿檀』でディナーを食べることにした。
http://www.jalokuma.co.jp/detail.jsp?id=4755&menuid=2199&funcid=1

中に入るときれいな鉄板が待っています。

まず、今日の鉄板料理を担当するコックが挨拶に来て、その後、女将さんらしき人も挨拶に。
なんだか、高級料理店にでも入った気分です。
鉄板焼きを担当する人は、なかなか可愛い♀ですた。(*´д`*)
3日目は、同じオクマにある『PARAISO』ってレストランだったんですが、そこはイマイチ美味しくなかったけど、ここ『鉄板焼 阿檀』の料理は、すっごく美味しかったです。
沖縄の素材を使い、沖縄の料理が出てくるのだが、真剣に素材と向き合い、その素材の味を十分に引き出そうとしている感じです。

また、料理だけではなく、その料理を乗せる器にもこだわっており、一品一品に料理人の思いを感じることができます。



鉄板を焼くときも、一つ一つ細かい部分に気を配って料理を作っていました。
素材と会話をし、料理を作るのを楽しんでいるかのような、そんな気がします。



女将さんもすごく話しやすく、沖縄の伝統料理の話など楽しい食事をすることができ、また、最後には、ささやかなお土産をプレゼントされました。
皆様、ありがとうございました。
長かった沖縄4泊5日の旅行もそろそろ終わり。
最後の日は、JALプライベートリゾートオクマ内にある『鉄板焼 阿檀』でディナーを食べることにした。
http://www.jalokuma.co.jp/detail.jsp?id=4755&menuid=2199&funcid=1

中に入るときれいな鉄板が待っています。

まず、今日の鉄板料理を担当するコックが挨拶に来て、その後、女将さんらしき人も挨拶に。
なんだか、高級料理店にでも入った気分です。
鉄板焼きを担当する人は、なかなか可愛い♀ですた。(*´д`*)
3日目は、同じオクマにある『PARAISO』ってレストランだったんですが、そこはイマイチ美味しくなかったけど、ここ『鉄板焼 阿檀』の料理は、すっごく美味しかったです。
沖縄の素材を使い、沖縄の料理が出てくるのだが、真剣に素材と向き合い、その素材の味を十分に引き出そうとしている感じです。

また、料理だけではなく、その料理を乗せる器にもこだわっており、一品一品に料理人の思いを感じることができます。



鉄板を焼くときも、一つ一つ細かい部分に気を配って料理を作っていました。
素材と会話をし、料理を作るのを楽しんでいるかのような、そんな気がします。



女将さんもすごく話しやすく、沖縄の伝統料理の話など楽しい食事をすることができ、また、最後には、ささやかなお土産をプレゼントされました。
皆様、ありがとうございました。
4日目の行動 やんばるの森 ⇒ 仮眠 ⇒ 海で泳ぐ ⇒ やむちん喫茶 シーサー園 ⇒ 古宇利大橋 ⇒ 鉄板焼 阿檀
沖縄本島:4日目 古宇利大橋と沖縄の海 [【旅行】沖縄]
沖縄本島:4日目 古宇利大橋と沖縄の海
「やむちん喫茶 シーサー園」を後にして、古宇利大橋(こうりおおはし)という橋に向かった。
この橋は、古宇利島と屋我地島を結ぶ全長1,960mのなが~い橋。
無料で通行でき、眼下には澄み渡るエメラルドグリーンの海がどこまでも広がっていました。

橋の上は駐停車禁止なんですが、マナーの悪い車が橋の真ん中に駐車し、渋滞の原因にもなっていたりもしました。
マナー良く楽しみたいですねぇ。。。


「やむちん喫茶 シーサー園」を後にして、古宇利大橋(こうりおおはし)という橋に向かった。
この橋は、古宇利島と屋我地島を結ぶ全長1,960mのなが~い橋。
無料で通行でき、眼下には澄み渡るエメラルドグリーンの海がどこまでも広がっていました。

橋の上は駐停車禁止なんですが、マナーの悪い車が橋の真ん中に駐車し、渋滞の原因にもなっていたりもしました。
マナー良く楽しみたいですねぇ。。。


4日目の行動 やんばるの森 ⇒ 仮眠 ⇒ 海で泳ぐ ⇒ やむちん喫茶 シーサー園 ⇒ 古宇利大橋 ⇒ (つづく)
沖縄本島:4日目 ゆる~いムードの森カフェへ [【旅行】沖縄]
沖縄本島:4日目 ゆる~いムードの森カフェへ
お昼ごはんに「やむちん喫茶 シーサー園」に向かった。

このあたりの沖縄本島北部には、森カフェってのが多く存在する。
森の中にあるカフェでは時間がゆっくりと流れ、緑あふれる空間の中で身も心も癒してくれる。
木の上やテラス席などでこっそりと自分の時間を楽しむのも良い。

「やむちん喫茶 シーサー園」は、隠れ家カフェの元祖。
亜熱帯の樹木に囲まれた約1万坪の敷地に建っています。
お店は、母屋と離れ、あずまやからなり(瓦屋根の一軒家)、いごこちのよいのんびりとした空気が流れていました。

縁側に座ると吹き抜ける風が心地よく、シーサーや食器などの焼き物を眺めながらゆったりと過ごせます。

これはコースター。

お土産にウホウホと買ってしまいましたw
お昼ごはんに「やむちん喫茶 シーサー園」に向かった。

このあたりの沖縄本島北部には、森カフェってのが多く存在する。
森の中にあるカフェでは時間がゆっくりと流れ、緑あふれる空間の中で身も心も癒してくれる。
木の上やテラス席などでこっそりと自分の時間を楽しむのも良い。

「やむちん喫茶 シーサー園」は、隠れ家カフェの元祖。
亜熱帯の樹木に囲まれた約1万坪の敷地に建っています。
お店は、母屋と離れ、あずまやからなり(瓦屋根の一軒家)、いごこちのよいのんびりとした空気が流れていました。

縁側に座ると吹き抜ける風が心地よく、シーサーや食器などの焼き物を眺めながらゆったりと過ごせます。

これはコースター。

お土産にウホウホと買ってしまいましたw
4日目の行動 やんばるの森 ⇒ 仮眠 ⇒ 海で泳ぐ ⇒ やむちん喫茶 シーサー園 ⇒ (つづく)
沖縄本島:4日目 沖縄の海で泳ぐ [【旅行】沖縄]
沖縄本島:4日目 沖縄の海で泳ぐ
朝ごはんを食べ終えて、ちょっと仮眠。
さすがに6時に起きて行動すると爆睡できますw

その後、沖縄に来て、初海へ。
プライベートビーチがあるので、気兼ねなく泳げる。
まだ、この季節、普通に海に入れました。

海に入って気づいたことは、小さい魚がけっこう多い!
水深がひざくらいのところでも普通に魚が寄ってきました。
人懐っこいけど、さすがに触ろうとすると逃げます。。。

さて、今日のお昼はどこにしようかなぁ。
昨日、晩御飯で失敗したので、(高い割りに美味しくない)
どこか美味しいランチスポットを探しに行くことにした。
その前にコンビニでドリンクを補充。

↑沖縄本島、最北端のコンビニ(ファミリーマート)。
で、行く先は、昨日のピザにするか、気になっている別のお店、シーサー園にするか…
朝ごはんを食べ終えて、ちょっと仮眠。
さすがに6時に起きて行動すると爆睡できますw

その後、沖縄に来て、初海へ。
プライベートビーチがあるので、気兼ねなく泳げる。
まだ、この季節、普通に海に入れました。

海に入って気づいたことは、小さい魚がけっこう多い!
水深がひざくらいのところでも普通に魚が寄ってきました。
人懐っこいけど、さすがに触ろうとすると逃げます。。。

さて、今日のお昼はどこにしようかなぁ。
昨日、晩御飯で失敗したので、(高い割りに美味しくない)
どこか美味しいランチスポットを探しに行くことにした。
その前にコンビニでドリンクを補充。

↑沖縄本島、最北端のコンビニ(ファミリーマート)。
で、行く先は、昨日のピザにするか、気になっている別のお店、シーサー園にするか…
4日目の行動 やんばるの森 ⇒ 仮眠 ⇒ 海で泳ぐ ⇒ (つづく)
沖縄本島:4日目 やんばるの森へ森林浴 [【旅行】沖縄]
沖縄本島:4日目 やんばるの森へ森林浴
朝、6時半にやんばるの森に出発。
起きたばかりの森が出迎えます。
これは、トトロが雨の日に差していた葉っぱ(クワズイモの葉)。

なんでクワズイモっていうかといえば、「食わず芋」で、見た目はサトイモに似ているが、食べられないのでそう呼ばれています。
クワズイモを誤って食べると舌がしびれるらしいので、注意が必要です。
イタジイと呼ばれる木がたくさんあります。

別名、ブロッコリーの森と呼ばれています。
どことなく、ブロッコリーに見えませんか?

写真にある様にところどころ赤い紐が木についています。
これは、マングースの罠がここにあるって目印。
インストラクターが罠にマングースがかかっているか調べていましたが、罠に引っかかっていなかったようです。

昔、この橋からアメリカ人がよくバンジージャンプをしていたから、この注意書きが作られたそうな。
そういう意味で、英語表記が先。
その次に日本語表記となっています。
ざっと、1時間半のお散歩でしたが、マイナスイオンをたっぷりすった気がします。
ちょうどお腹も空いたのでホテルに戻って朝ごはんをいっぱい食べました。
4日目も良い天気♪
ホントお天気に恵まれた沖縄旅行です。

朝、6時半にやんばるの森に出発。
起きたばかりの森が出迎えます。
これは、トトロが雨の日に差していた葉っぱ(クワズイモの葉)。

なんでクワズイモっていうかといえば、「食わず芋」で、見た目はサトイモに似ているが、食べられないのでそう呼ばれています。
クワズイモを誤って食べると舌がしびれるらしいので、注意が必要です。
イタジイと呼ばれる木がたくさんあります。

別名、ブロッコリーの森と呼ばれています。
どことなく、ブロッコリーに見えませんか?

写真にある様にところどころ赤い紐が木についています。
これは、マングースの罠がここにあるって目印。
インストラクターが罠にマングースがかかっているか調べていましたが、罠に引っかかっていなかったようです。

昔、この橋からアメリカ人がよくバンジージャンプをしていたから、この注意書きが作られたそうな。
そういう意味で、英語表記が先。
その次に日本語表記となっています。
ざっと、1時間半のお散歩でしたが、マイナスイオンをたっぷりすった気がします。
ちょうどお腹も空いたのでホテルに戻って朝ごはんをいっぱい食べました。
4日目も良い天気♪
ホントお天気に恵まれた沖縄旅行です。

4日目の行動 やんばるの森 ⇒ (つづく)
沖縄本島:3日目 JALプライベートリゾートオクマ [【旅行】沖縄]
沖縄本島:3日目 JALプライベートリゾートオクマ
最近、何かと世間を騒がせているJALですが、、、(笑
3日目から宿泊ホテルをオクマに移動。
http://www.jalokuma.co.jp/
オクマの近くには、沖縄本島最北端のファミリーマートやらヤンバルクイナで有名な山原(やんばる)の森などがあります。

沖縄本島北部の海沿いに広がるプライベートリゾート。
緑豊かで広大な敷地にコテージとヴィラが点在し、マリンスポーツやエコツアーなどが楽しめます。
ちょうど夕日が見えました。


海の見える大きなシーサイドサウナ(銭湯)で一風呂あびて、PARAISOでディナーを食べることにしました。
ここは、毎晩、ハワイアンフラ、タヒチアンなどのショーをやっています。
この日は、マジックでした。
プロなんだろうけど、タネがふつーに分かる程度の腕前でイマイチだった。

料理は、南米料理がベース。
ちょっとしょっぱい。
全体的に残念なレストランだった。
正直、昼間食べたピザの方が数十倍美味しいです。(´д`)
最近、何かと世間を騒がせているJALですが、、、(笑
3日目から宿泊ホテルをオクマに移動。
http://www.jalokuma.co.jp/
オクマの近くには、沖縄本島最北端のファミリーマートやらヤンバルクイナで有名な山原(やんばる)の森などがあります。

沖縄本島北部の海沿いに広がるプライベートリゾート。
緑豊かで広大な敷地にコテージとヴィラが点在し、マリンスポーツやエコツアーなどが楽しめます。
ちょうど夕日が見えました。


海の見える大きなシーサイドサウナ(銭湯)で一風呂あびて、PARAISOでディナーを食べることにしました。
ここは、毎晩、ハワイアンフラ、タヒチアンなどのショーをやっています。
この日は、マジックでした。
プロなんだろうけど、タネがふつーに分かる程度の腕前でイマイチだった。

料理は、南米料理がベース。
ちょっとしょっぱい。
全体的に残念なレストランだった。
正直、昼間食べたピザの方が数十倍美味しいです。(´д`)
3日目の行動 おんなの駅 なかゆくい市場 ⇒ 沖縄美ら海水族館 ⇒ 花人逢 ⇒ JALプライベートリゾートオクマ
沖縄本島:3日目 激ウマピザ喫茶 花人逢(カジンホウ) [【旅行】沖縄]
沖縄本島:3日目 激ウマピザ喫茶 花人逢(カジンホウ)
お腹も空いたので、ホテルに向かう前に食事をすることにした。
北部のこのあたりは、海カフェよりも隠れ家的な森カフェ有名なエリア。
ガイドブックに載っているお店に行ってみると改装中だったり、店主がライブイベントでいなくてお休みだったり…
行くときは電話をかけて確認してから行くことをおススメします。。。
さて、オープンしているってことで向かったのが、ピザ喫茶 花人逢(カジンホウ)

カーナビで住所を入力しても、迷いまくりでした。。。
かなりわかりにくい場所にあるんですが、花人逢に到着すると本部半島を見渡す最高のロケーションにあります!


広いテラスから海と島々を見下ろせる極上のスポット。
夕日のポイントとしても有名です。

メニューは1種類のピザのみ!
後は、サラダとかドリンクを注文できます。

このピザ、かなりの激ウマです。
都内でもこれほど美味しいピザを食べれるところってないかも。
この味に自身を持っているからこそ、メニューに1種類しかないんでしょうね。
沖縄料理に飽きた人も、ぜんぜん飽きない人も一度は行ってほしいお店です。

長時間落ち着いてくつろげる店内でした。
休日は混んでいるので注意とのことです。
お腹も空いたので、ホテルに向かう前に食事をすることにした。
北部のこのあたりは、海カフェよりも隠れ家的な森カフェ有名なエリア。
ガイドブックに載っているお店に行ってみると改装中だったり、店主がライブイベントでいなくてお休みだったり…
行くときは電話をかけて確認してから行くことをおススメします。。。
さて、オープンしているってことで向かったのが、ピザ喫茶 花人逢(カジンホウ)

カーナビで住所を入力しても、迷いまくりでした。。。
かなりわかりにくい場所にあるんですが、花人逢に到着すると本部半島を見渡す最高のロケーションにあります!


広いテラスから海と島々を見下ろせる極上のスポット。
夕日のポイントとしても有名です。

メニューは1種類のピザのみ!
後は、サラダとかドリンクを注文できます。

このピザ、かなりの激ウマです。
都内でもこれほど美味しいピザを食べれるところってないかも。
この味に自身を持っているからこそ、メニューに1種類しかないんでしょうね。
沖縄料理に飽きた人も、ぜんぜん飽きない人も一度は行ってほしいお店です。

長時間落ち着いてくつろげる店内でした。
休日は混んでいるので注意とのことです。
3日目の行動 おんなの駅 なかゆくい市場 ⇒ 沖縄美ら海水族館 ⇒ 花人逢 ⇒ (つづく)
沖縄本島:3日目 沖縄美ら海(ちゅらうみ)水族館 [【旅行】沖縄]
沖縄本島:3日目 沖縄美ら海(ちゅらうみ)水族館
「おんなの駅 なかゆくい市場」を後にして、そのままさらに北上。
沖縄美ら海水族館に到着です!

海がまぶしい!
沖縄美ら海水族館のハイライトは、世界最大級の水槽「黒潮の海」。


ジンベエザメやマンタたちがウホウホと泳いでいます。
沖縄美ら海水族館の横には無料で楽しめる野外施設もあります。
「黒潮の海」の水槽をみないんだったら、入場料はいりません。
野外には、マナティー館、ウミガメ館、オキちゃん劇場、イルカラグーンがあります。
このイルカラグーンには、バンドウイルカのフジがいます。
フジは病気のため尾びれの75%を失いましたが、人工尾びれをつけて泳ぎの練習をしています。


フジの人工尾びれの話は、松山ケンイチ主演で映画『ドルフィンブルー フジ、もういちど宙(そら)へ』にもなりました。
![ドルフィンブルー フジ、もういちど宙(そら)へ 《通常版》 [DVD] ドルフィンブルー フジ、もういちど宙(そら)へ 《通常版》 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51nKhSwT%2BWL._SL160_.jpg)
実際に映画を観ていたので、実際に元気に泳いでいる姿をみるとなんだか嬉しいです。
「おんなの駅 なかゆくい市場」を後にして、そのままさらに北上。
沖縄美ら海水族館に到着です!

海がまぶしい!
沖縄美ら海水族館のハイライトは、世界最大級の水槽「黒潮の海」。


ジンベエザメやマンタたちがウホウホと泳いでいます。
沖縄美ら海水族館の横には無料で楽しめる野外施設もあります。
「黒潮の海」の水槽をみないんだったら、入場料はいりません。
野外には、マナティー館、ウミガメ館、オキちゃん劇場、イルカラグーンがあります。
このイルカラグーンには、バンドウイルカのフジがいます。
フジは病気のため尾びれの75%を失いましたが、人工尾びれをつけて泳ぎの練習をしています。


フジの人工尾びれの話は、松山ケンイチ主演で映画『ドルフィンブルー フジ、もういちど宙(そら)へ』にもなりました。
![ドルフィンブルー フジ、もういちど宙(そら)へ 《通常版》 [DVD] ドルフィンブルー フジ、もういちど宙(そら)へ 《通常版》 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51nKhSwT%2BWL._SL160_.jpg)
ドルフィンブルー フジ、もういちど宙(そら)へ 《通常版》 [DVD]
- 出版社/メーカー: アミューズソフトエンタテインメント
- メディア: DVD
実際に映画を観ていたので、実際に元気に泳いでいる姿をみるとなんだか嬉しいです。
3日目の行動 おんなの駅 なかゆくい市場 ⇒ 沖縄美ら海(ちゅらうみ)水族館 ⇒ (つづく)
沖縄本島:3日目 国道58号線 ~おんなの駅 なかゆくい市場~ [【旅行】沖縄]
沖縄本島:3日目 国道58号線 ~おんなの駅 なかゆくい市場~
3日目からは新しいホテルに移動だ。
国際通りにあるシティーホテルからリゾートホテルへ。
高速道路を使うと1時間くらいで着くのだが、ここはあえて58号線をゆっくりとドライブすることにした。

58号線線は、沖縄を北から南に走っている道路なのだが、海沿いを走るためエメラルドグリーンの海を横に見ながらドライブすることができる。
通る街ごとに風景が変わって面白い。
都会を忘れて非日常を走るには最高のドライブコースだ。
美ら海(ちゅらうみ)までは長い道のりなので、駅の道で休憩することにした。
『おんなの駅 なかゆくい市場』に着くと色々なお土産が売っていた。
沖縄限定ハイチュウ。

シークァーサー味とパイン味を2個買うと阿吽のシーサーが完成する。
お菓子でも阿吽なんですねぇ。
クリーム芋もありました。

クリーム芋はすごく栽培が難しいのですが、すごく甘く、スイートポテトとかを作るときにもクリームを入れなくてもそのままでも美味しいお芋です。
ただ、疫病防止のため、持って帰ることはできません。(;_;)
この「おんなの駅 なかゆくい市場」に来た一番の目的は、これを食べること。

『ムール貝とホタテのうに風味焼』です。
ウニと卵黄ベースの濃厚なソースをたっぷりかけて殻ごと焼いています。
1個食べるとやみつきになる美味さです。

それとゴーヤジュースを飲みました。
昔から青汁とか普通に飲めるんですが、、、このゴーヤジュースは青汁の10倍苦かったです。。。
飲まれる方は覚悟してくださいw
3日目からは新しいホテルに移動だ。
国際通りにあるシティーホテルからリゾートホテルへ。
高速道路を使うと1時間くらいで着くのだが、ここはあえて58号線をゆっくりとドライブすることにした。

58号線線は、沖縄を北から南に走っている道路なのだが、海沿いを走るためエメラルドグリーンの海を横に見ながらドライブすることができる。
通る街ごとに風景が変わって面白い。
都会を忘れて非日常を走るには最高のドライブコースだ。
美ら海(ちゅらうみ)までは長い道のりなので、駅の道で休憩することにした。
『おんなの駅 なかゆくい市場』に着くと色々なお土産が売っていた。
沖縄限定ハイチュウ。

シークァーサー味とパイン味を2個買うと阿吽のシーサーが完成する。
お菓子でも阿吽なんですねぇ。
クリーム芋もありました。

クリーム芋はすごく栽培が難しいのですが、すごく甘く、スイートポテトとかを作るときにもクリームを入れなくてもそのままでも美味しいお芋です。
ただ、疫病防止のため、持って帰ることはできません。(;_;)
この「おんなの駅 なかゆくい市場」に来た一番の目的は、これを食べること。

『ムール貝とホタテのうに風味焼』です。
ウニと卵黄ベースの濃厚なソースをたっぷりかけて殻ごと焼いています。
1個食べるとやみつきになる美味さです。

それとゴーヤジュースを飲みました。
昔から青汁とか普通に飲めるんですが、、、このゴーヤジュースは青汁の10倍苦かったです。。。
飲まれる方は覚悟してくださいw
3日目の行動 おんなの駅 なかゆくい市場 ⇒ (つづく)
沖縄本島:2日目 瀬長島(せながじま) [【旅行】沖縄]
沖縄本島:2日目 瀬長島(せながじま)
海カフェを後にして、まだ晩御飯までには時間が早いので、瀬長島(せながじま)まで車を走らせました。
ここは、那覇空港の南にある陸続きの島で、離発着する飛行機がすっごく間近で見ることができます。



また、夕陽のスポットらしいですが、この日はあいにくの曇りで良い写真を取れなかった。
沖縄は、日の入りの時間が本当より遅いのか、なかなか日が沈みませんでした。w
今日は朝から動き回ってとっても疲れたので、ホテルロコアナハの中にある居酒屋で晩御飯。
でも、やっぱりリーズナブルな値段で、一人2,000円~3,000円で食事を済ませることができました。




次は、3日目について書きます。
海カフェを後にして、まだ晩御飯までには時間が早いので、瀬長島(せながじま)まで車を走らせました。
ここは、那覇空港の南にある陸続きの島で、離発着する飛行機がすっごく間近で見ることができます。



また、夕陽のスポットらしいですが、この日はあいにくの曇りで良い写真を取れなかった。
沖縄は、日の入りの時間が本当より遅いのか、なかなか日が沈みませんでした。w
今日は朝から動き回ってとっても疲れたので、ホテルロコアナハの中にある居酒屋で晩御飯。
でも、やっぱりリーズナブルな値段で、一人2,000円~3,000円で食事を済ませることができました。




2日目の行動
首里城 ⇒ 首里そば ⇒ 斎場御嶽 ⇒ ニライ橋・カナイ橋 ⇒ Cafe やぶさち ⇒ 瀬長島
次は、3日目について書きます。
沖縄本島:2日目 ニライ橋・カナイ橋と海カフェ(Cafe やぶさち) [【旅行】沖縄]
沖縄本島:2日目 ニライ橋・カナイ橋と海カフェ(Cafe やぶさち)
斎場御嶽を後にして海カフェに行こうと思ったのだが、近くにニライ橋・カナイ橋があるので、少し通り回りをしてニライ橋・カナイ橋経由で海カフェに行った。
ニライ橋・カナイ橋は、沖縄らしい橋だと思う。
全長が660mの2本の端で、トンネルを抜けると目の前に青い海の大パノラマが見えます!



ちなみに、ニライカナイとは、、、
ニライカナイという場所から、年初に神がやって来て豊穣をもたらし、年末にまた帰るとされています。
生者の魂もこのニライカナイより来て、そして、死者の魂はニライカナイに去ると考えられています。
また、「ニライ」は「根の方」、「カナイ」は「彼方」を意味するとされています。
ニライ橋・カナイを後にし、海カフェ(Cafe やぶさち)へ。

この海カフェからは、百名ビーチの海を眺めることができます。

何も考えず、ぼ~っと海を眺める時間も良いものです。
斎場御嶽を後にして海カフェに行こうと思ったのだが、近くにニライ橋・カナイ橋があるので、少し通り回りをしてニライ橋・カナイ橋経由で海カフェに行った。
ニライ橋・カナイ橋は、沖縄らしい橋だと思う。
全長が660mの2本の端で、トンネルを抜けると目の前に青い海の大パノラマが見えます!



ちなみに、ニライカナイとは、、、
ニライカナイという場所から、年初に神がやって来て豊穣をもたらし、年末にまた帰るとされています。
生者の魂もこのニライカナイより来て、そして、死者の魂はニライカナイに去ると考えられています。
また、「ニライ」は「根の方」、「カナイ」は「彼方」を意味するとされています。
ニライ橋・カナイを後にし、海カフェ(Cafe やぶさち)へ。

この海カフェからは、百名ビーチの海を眺めることができます。

何も考えず、ぼ~っと海を眺める時間も良いものです。
2日目の行動
首里城 ⇒ 首里そば ⇒ 斎場御嶽 ⇒ ニライ橋・カナイ橋 ⇒ Cafe やぶさち ⇒ (つづく)
沖縄本島:2日目 琉球最高の聖地 斎場御嶽(せーふぁうたき) [【旅行】沖縄]
沖縄本島:2日目 琉球最高の聖地 斎場御嶽(せーふぁうたき)
首里そばを食べて、斎場御嶽にある三庫理(さんぐぅい)を目指しました。
ここは、世界遺産(文化遺産)にも登録されています。
「せーふぁ」とは「最高位」を意味し、「最高の御嶽」という意味があります。
正式な神名は「君ガ嶽、主ガ嶽ノイビ」というそうです。

琉球の創世神、アマミキヨが国始めに造ったとされる七御嶽の一つで、大庫理や寄満と呼ばれる神域が点在しています。

御嶽(うたき)というのは、沖縄県民の信仰のよりどころとなっており、神が宿るとされる聖なる場所のことです。
しかし、写真にある様に岩や木があるのみで社はありません。

これが三庫理(サングーイ)。
2枚の巨大岩からできています。
この先に進むと、遠く久高島を望む場所に行けます。

そういえば、沖縄って急にスコールになります。
この場所は、石畳や坂が多くて、雨になるととっても滑りやすく危険なので注意しましょう。
実際に、帰りにスコールになってしまい、帰りの石畳の下り坂が怖かったです。
横になってカニ歩きで降りました。A(^^;
首里そばを食べて、斎場御嶽にある三庫理(さんぐぅい)を目指しました。
ここは、世界遺産(文化遺産)にも登録されています。
「せーふぁ」とは「最高位」を意味し、「最高の御嶽」という意味があります。
正式な神名は「君ガ嶽、主ガ嶽ノイビ」というそうです。

琉球の創世神、アマミキヨが国始めに造ったとされる七御嶽の一つで、大庫理や寄満と呼ばれる神域が点在しています。

御嶽(うたき)というのは、沖縄県民の信仰のよりどころとなっており、神が宿るとされる聖なる場所のことです。
しかし、写真にある様に岩や木があるのみで社はありません。

これが三庫理(サングーイ)。
2枚の巨大岩からできています。
この先に進むと、遠く久高島を望む場所に行けます。

そういえば、沖縄って急にスコールになります。
この場所は、石畳や坂が多くて、雨になるととっても滑りやすく危険なので注意しましょう。
実際に、帰りにスコールになってしまい、帰りの石畳の下り坂が怖かったです。
横になってカニ歩きで降りました。A(^^;
2日目の行動
首里城 ⇒ 首里そば ⇒ 斎場御嶽 ⇒ (つづく)
沖縄本島:2日目 首里そばでランチ [【旅行】沖縄]
沖縄本島:2日目 首里そばでランチ
首里城に来たら是非行きたいのが「首里そば」。
1日60食限定の手打ちそばのお店。
まず、麺の手もみに2時間、スープはかつおだしを使用し、三枚肉は泡盛で4時間煮込みます。
お客さんに出すまでに毎日7時間かけるこだわりのお店です。
営業時間は、11:30~売切れ次第終了(14時頃)
定休日は、日・祝日。
首里そばってのは、「首里そば」というお店の名前で、首里城にあるわけではない。w
首里城の人に場所を聞いて、場所を書いてもらった。

場所に着くと、ふつ~の家っぽい感じでした。

駐車場はあるにはあるのですが、すぐにいっぱいになるので、近くの駐車場に止めることにしました。
中に入ると、小さな庭がありますが、テーブルに座って食べます。

また、ちんすこうが1個30円で売られていますので、そばが出来上がるまで待てない人はこれを食べて待つんでしょうかね。(´д`)

値段は、一杯500円。

大盛りだと600円ですが、今回は普通盛りを頼みました。

上に乗っているラフテーは、とっても柔らかいです。
麺は少し固めで、スープはすっきして透明で癖がなく、トッピングされているショウガがアクセントがあり、最後まで美味しくいただけました♪
首里城に来たら是非行きたいのが「首里そば」。
1日60食限定の手打ちそばのお店。
まず、麺の手もみに2時間、スープはかつおだしを使用し、三枚肉は泡盛で4時間煮込みます。
お客さんに出すまでに毎日7時間かけるこだわりのお店です。
営業時間は、11:30~売切れ次第終了(14時頃)
定休日は、日・祝日。
首里そばってのは、「首里そば」というお店の名前で、首里城にあるわけではない。w
首里城の人に場所を聞いて、場所を書いてもらった。

場所に着くと、ふつ~の家っぽい感じでした。

駐車場はあるにはあるのですが、すぐにいっぱいになるので、近くの駐車場に止めることにしました。
中に入ると、小さな庭がありますが、テーブルに座って食べます。

また、ちんすこうが1個30円で売られていますので、そばが出来上がるまで待てない人はこれを食べて待つんでしょうかね。(´д`)

値段は、一杯500円。

大盛りだと600円ですが、今回は普通盛りを頼みました。

上に乗っているラフテーは、とっても柔らかいです。
麺は少し固めで、スープはすっきして透明で癖がなく、トッピングされているショウガがアクセントがあり、最後まで美味しくいただけました♪
沖縄本島:2日目 首里城へ [【旅行】沖縄]
沖縄本島:2日目 首里城へ
首里城に到着しましたが、外壁の漆塗装の塗り直し作業が行われていました。

首里城には、33体の龍の装飾があります。

色とか飾りとかが中国っぽいですが、琉球王国は中国との交易が盛んで、建設の面でもその影響を受けていたためだそうです。
しかし、よ~く龍をみると、龍の爪は4本。

一般的に中国の龍の爪は5本です。
いろいろな説がありますが、5爪の龍は中国皇帝のものなので、琉球王国は遠慮して4爪にしたという説があります。
もうひとつの龍の特徴として、阿形と吽形となっています。

沖縄にいるシーサーが阿吽なのは有名で、口の開いたシーサーは福を招き入れ、口を閉じたシーサーは、あらゆる災難を家に入れないとされています。
駐車場についてから戻るまでざっと1時間程度でした。
開園時間は季節によって変わるらく
4~6月、10月~11月は、8:30~19:30
7~9月は、8:30~20:30
12~3月は、8:30~18:30
となっています。
公式サイト 首里城公園(しゅりじょう)
http://oki-park.jp/shurijo-park/
首里城に到着しましたが、外壁の漆塗装の塗り直し作業が行われていました。

首里城には、33体の龍の装飾があります。

色とか飾りとかが中国っぽいですが、琉球王国は中国との交易が盛んで、建設の面でもその影響を受けていたためだそうです。
しかし、よ~く龍をみると、龍の爪は4本。

一般的に中国の龍の爪は5本です。
いろいろな説がありますが、5爪の龍は中国皇帝のものなので、琉球王国は遠慮して4爪にしたという説があります。
もうひとつの龍の特徴として、阿形と吽形となっています。

沖縄にいるシーサーが阿吽なのは有名で、口の開いたシーサーは福を招き入れ、口を閉じたシーサーは、あらゆる災難を家に入れないとされています。
駐車場についてから戻るまでざっと1時間程度でした。
開園時間は季節によって変わるらく
4~6月、10月~11月は、8:30~19:30
7~9月は、8:30~20:30
12~3月は、8:30~18:30
となっています。
公式サイト 首里城公園(しゅりじょう)
http://oki-park.jp/shurijo-park/
沖縄本島:2日目 国際通りを散歩 [【旅行】沖縄]
沖縄本島:2日目 国際通りを散歩
ホテルロコアナハで朝食を済ませました。
ビッフェスタイルなんですが、よくあるショボイビッフェではなく、沖縄料理などもしっかりと食べれます。
フルーツもたくさんあって、とっても満足な朝食でした。
今日の予定は首里城など沖縄の南部見学。
その前に、昨日行けなかった国際通りにある牧志公設市場に行くことに。

島バナナを発見!
よくある大きなバナナよりもかなり小さめ。

島バナナは是非食べたいです。
じゃがいもなどは、東京に持って帰ることはできないみたいですが、バナナは持って帰ることがOKだそうです。
2日目に買うと、黄色くなりそうなので、最終日に買うことにしよう♪
その他には、スターフルーツ(黄色)とかドラゴンフルーツ(赤色)なども売っていました。

ドラゴンフルーツを食べたけど、不思議な食感がした。
まずくはないけど、すっごく美味しいってわけでもなかった…
第一牧志公設市場一階に入ると、、、

色とりどりの沖縄らしい魚が売られています。
青いのが昨日食べた、イラブチャー(青ブダイ)。
しかし、青すぎですねぇ。。。
ここは、「沖縄の台所」といわれています。
1階の魚屋で食材を選んで、2階に持ち込むと、刺身、バター焼き、煮付け、魚汁などなど様々に調理してくれます。
1階で買わなくても、2階で直接刺身盛りなどを頼んでも、盛り盛りの刺身が食べれます。
いろんなお魚も食べれるし。
まぁ、イラブチャーを1匹飼って食べきるのは大変なので、大勢で旅行している場合は、1階で食材を買って2階に持ち込むのはOKかもしれません。
ホテルロコアナハで朝食を済ませました。
ビッフェスタイルなんですが、よくあるショボイビッフェではなく、沖縄料理などもしっかりと食べれます。
フルーツもたくさんあって、とっても満足な朝食でした。
今日の予定は首里城など沖縄の南部見学。
その前に、昨日行けなかった国際通りにある牧志公設市場に行くことに。

島バナナを発見!
よくある大きなバナナよりもかなり小さめ。

島バナナは是非食べたいです。
じゃがいもなどは、東京に持って帰ることはできないみたいですが、バナナは持って帰ることがOKだそうです。
2日目に買うと、黄色くなりそうなので、最終日に買うことにしよう♪
その他には、スターフルーツ(黄色)とかドラゴンフルーツ(赤色)なども売っていました。

ドラゴンフルーツを食べたけど、不思議な食感がした。
まずくはないけど、すっごく美味しいってわけでもなかった…
第一牧志公設市場一階に入ると、、、

色とりどりの沖縄らしい魚が売られています。
青いのが昨日食べた、イラブチャー(青ブダイ)。
しかし、青すぎですねぇ。。。
ここは、「沖縄の台所」といわれています。
1階の魚屋で食材を選んで、2階に持ち込むと、刺身、バター焼き、煮付け、魚汁などなど様々に調理してくれます。
1階で買わなくても、2階で直接刺身盛りなどを頼んでも、盛り盛りの刺身が食べれます。
いろんなお魚も食べれるし。
まぁ、イラブチャーを1匹飼って食べきるのは大変なので、大勢で旅行している場合は、1階で食材を買って2階に持ち込むのはOKかもしれません。
沖縄本島:1日目 国際通りで晩御飯 [【旅行】沖縄]
沖縄本島:1日目 国際通りで晩御飯
1日目の晩御飯は、国際通りで食べることにしました。
国際通りは、いわゆる観光客向けの居酒屋が多いです。
国際通りでおススメのお店といえば、牧志公設市場。
国際通りに来たら、ここの2階で食事をしたいものです。
ただ、ホテルから市場まで歩くとけっこう距離があったので、別の日に行くことにしました。
せっかくなので、国際通りから少しはずれた路地にあるお店に入ることに。
少し路地から外れると、急にリーズナブルなお値段になります。
お酒を飲んで、お腹いっぱい食べて、一人約2,500円くらいかなぁ。
今日食べたのは、
【てびち】

沖縄の方言で豚足の事。
【イラブチャー】

沖縄の方言でアオブダイ(青武鯛)の事。
水族館などで見る青い魚です。w

当然ながら刺身ので出てきた魚の鱗部分も青かったです。(*´д`*)
見た目はちょっと…ですが、味は意外と美味しくです。
白身魚で、柔らかく甘みのある魚です。
【アグー豚のソーセージ】

アグーってのは、昔から沖縄にいる在来豚(黒豚)です。
他の豚と比べると小柄で出産数も少ないので飼育コストは高いですが、味は絶品!
1. アグー豚独特の甘さ
2. 柔らかい
3. 豚特有の臭みがない
4. コレステロールは一般の豚の4分の1程度
ということです。
実際に、このソーセージもすっごく美味しかったです。
【ゴーヤチャンプル】

これは、ふつーの味でした。。。
【島らっきょうの天ぷら】

沖縄で作られている「らっきょう」を沖縄では「島らっきょう」と呼びます。
【ジューシー】

なんか、ジューシーなお肉のご飯でも出てくるのかと思ったら、炊き込みごはんのオニギリでした。w
ジューシーってのは、沖縄の方言みたいで雑炊も炊き込みご飯もまとめて「ジューシー」と言うそうです。(・∀・)
1日目の晩御飯は、国際通りで食べることにしました。
国際通りは、いわゆる観光客向けの居酒屋が多いです。
国際通りでおススメのお店といえば、牧志公設市場。
国際通りに来たら、ここの2階で食事をしたいものです。
ただ、ホテルから市場まで歩くとけっこう距離があったので、別の日に行くことにしました。
せっかくなので、国際通りから少しはずれた路地にあるお店に入ることに。
少し路地から外れると、急にリーズナブルなお値段になります。
お酒を飲んで、お腹いっぱい食べて、一人約2,500円くらいかなぁ。
今日食べたのは、
【てびち】

沖縄の方言で豚足の事。
【イラブチャー】

沖縄の方言でアオブダイ(青武鯛)の事。
水族館などで見る青い魚です。w

当然ながら刺身ので出てきた魚の鱗部分も青かったです。(*´д`*)
見た目はちょっと…ですが、味は意外と美味しくです。
白身魚で、柔らかく甘みのある魚です。
【アグー豚のソーセージ】

アグーってのは、昔から沖縄にいる在来豚(黒豚)です。
他の豚と比べると小柄で出産数も少ないので飼育コストは高いですが、味は絶品!
1. アグー豚独特の甘さ
2. 柔らかい
3. 豚特有の臭みがない
4. コレステロールは一般の豚の4分の1程度
ということです。
実際に、このソーセージもすっごく美味しかったです。
【ゴーヤチャンプル】

これは、ふつーの味でした。。。
【島らっきょうの天ぷら】

沖縄で作られている「らっきょう」を沖縄では「島らっきょう」と呼びます。
【ジューシー】

なんか、ジューシーなお肉のご飯でも出てくるのかと思ったら、炊き込みごはんのオニギリでした。w
ジューシーってのは、沖縄の方言みたいで雑炊も炊き込みご飯もまとめて「ジューシー」と言うそうです。(・∀・)
沖縄本島:1日目 ホテルロコアナハ [【旅行】沖縄]
沖縄本島:1日目 ホテルロコアナハ
沖縄に4泊5日の観光旅行に行ってきました。
最初の2泊は、那覇市内の国際通りにあるシティーホテル(ホテルロコアナハ)に泊まり、次の2泊は、本島北部にあるリゾートホテル(JALプライベートリゾート オクマ)に泊まりました。
まず、旅行1日目。
JALで東京羽田から沖縄那覇へ。
12:45 東京羽田 ⇒ 15:15 沖縄那覇
(約2時間半)
雲の上から富士山が見えます。

こうしてみると改めて富士山って大きくてキレイな山だなぁって感じます。
とりあえず、レンタカーを借りる。
まだ、日が高かったので、ドライブをしても良かったのだが、ちょっと疲れていたのでとりあえずホテルに向かいました。
【ホテルロコアナハ】
http://www.jalan.net/uw/uwp3000/uww3001.do?yadNo=306289&keyword=%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB%E3%83%AD%E3%82%B3%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%83%8F&stayYear=2009&stayMonth=10&stayDay=14&dateUndecided=1&minPrice=0&maxPrice=999999&rootCd=7701
このホテルは、出来て1周年。
部屋もアメニティーも非常にキレイなホテルでした。(^-^)b good!
インターネット(有線LAN)は、全室対応しています。
今回、ノートPCを持っていったけど、PC持っていない人は、貸し出しもありだそうです。
また、ちょうど国際通りに位置しているので、そのまま国際通りを歩けます。
沖縄に4泊5日の観光旅行に行ってきました。
最初の2泊は、那覇市内の国際通りにあるシティーホテル(ホテルロコアナハ)に泊まり、次の2泊は、本島北部にあるリゾートホテル(JALプライベートリゾート オクマ)に泊まりました。
まず、旅行1日目。
JALで東京羽田から沖縄那覇へ。
12:45 東京羽田 ⇒ 15:15 沖縄那覇
(約2時間半)
雲の上から富士山が見えます。

こうしてみると改めて富士山って大きくてキレイな山だなぁって感じます。
とりあえず、レンタカーを借りる。
まだ、日が高かったので、ドライブをしても良かったのだが、ちょっと疲れていたのでとりあえずホテルに向かいました。
【ホテルロコアナハ】
http://www.jalan.net/uw/uwp3000/uww3001.do?yadNo=306289&keyword=%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB%E3%83%AD%E3%82%B3%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%83%8F&stayYear=2009&stayMonth=10&stayDay=14&dateUndecided=1&minPrice=0&maxPrice=999999&rootCd=7701
このホテルは、出来て1周年。
部屋もアメニティーも非常にキレイなホテルでした。(^-^)b good!
インターネット(有線LAN)は、全室対応しています。
今回、ノートPCを持っていったけど、PC持っていない人は、貸し出しもありだそうです。
また、ちょうど国際通りに位置しているので、そのまま国際通りを歩けます。





