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ベイズモデリングによるマーケティング分析 [大学院(MBA)]

自分の研究用として、購入。


ベイズモデリングによるマーケティング分析

ベイズモデリングによるマーケティング分析

  • 作者: 照井 伸彦
  • 出版社/メーカー: 東京電機大学出版局
  • 発売日: 2008/09/01
  • メディア: 単行本



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ビックデータの落とし穴 [大学院(MBA)]

4月から、新しい授業が始まりましたが、「なるほど!」と思える事も多く、備忘録として残しておきます。

【ビックデータの落とし穴】

「データの動的構造と多変量因果構造の同時モデル」が難しい。

偶然の相関の問題。
1万検定を行うと100個くらい1%有意になるものが発生する。

統計的有意性症候群になってはダメ。

構造が不均一(質の悪いデータ)
階層ベイズ、潜在クラスを使うことで色々なことが分かってくる。

SVMやNNは、ブラックボックス?
回帰構造不均一性をデータから学習するから精度が良い。

一方、階層ベイズは、この人にはこの人には効くが、別の人には説明変数が効くということを表現することができる。

樹形モデル(決定木)は、ニューラルネットワークに比べたら精度は悪いが、人間にとって非常に理解しやすい。

【AI(機械学習)と統計モデルの棲み分け】
機械学習(AI):目的に対する最適化をスピーディーに作ることが出来る。
ただ、色々なところで、おかしなことが起こっていることを認識すること。

統計モデル:人の知識を利用する。
構造を表現、モデリングすることで、マーケティング施策に役立つ。

ベストパフォーマンスだけでなく、ワーストパフォーマンスも理解して使うこと。

【研究について重要な事】
1.目的
個性・着想

2. 手段
技術力・創造力

3. 評価
実験の計画

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ビックデータって何が嬉しいか? [大学院(MBA)]

4月から、新しい授業が始まりましたが、「なるほど!」と思える事も多く、備忘録として残しておきます。

【フランシス・ゴルトン】
統計学の父と言われている人。
有名なのは回帰分析とか相関係数とかの研究でしょうか。
ただ、ちょっと危ない思想の持ち主だったみたいで、人の才能は、遺伝するという思想でした。
さらに、人間も動物と同じく人為選択を適用することで、良い社会が出来ると主張しました。。。

【フィッシュボーン】
マーケティングで良く出てくる、特性要因図(fishbone diagram)ですが、アメリカでは小学校3年くらいでこれを習うらしい!
ちなみに、これは石川 馨(いしかわ かおる)先生が草案しました。

【データ分析をするコスト】
今は、ほとんど0に近い。

人を育てるという経費も安くなってきて、教育のスピードも高速化している。
そこで、価格破壊が起こっており、データ解析のコンサルティング会社が増えている。

【ビックデータって何が嬉しいか?】
データが多くなると精度が良くなるか?
データが100倍になっても、誤差は1/10倍にしかならない。

平均値を予測するなら、それほど大きなデータは必要ない

ビックデータの利点、分布の極値は画期的に良くなる。
つまり、データ多くなることで、分布の裾(端っこ)についての議論が出来るようになる。
これは、問題を分けて考える必要がある。

そして、おかしなことが起きている時に、すぐにアラートが出せるかが問題で、何がおかしいかを理解することで、新しい発見がそこに眠っている。

平均値ではなく、上位になりやすい要因を予測する

裾の情報

昔は、データはデザインをして取っていた。

ゴミからはゴミしか出てこない(昔の話)

+ー(直交表)を使って、少ない回数で多くの実験を行うことができる

コマツのトラクタ(32台)を使って実験を行った
技術開発速度に貢献した

データの数を大きくするのではなく、実験を大切に行うことが重要!

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日清・日露戦争での脚気について [大学院(MBA)]

『統計モデル総論』という授業を受けました。

面白いよもやま話を色々聞けて楽しい授業なのですが、一番、考えさせられたのがこの事例。

当時、海軍では、脚気(かっけ)で死ぬ人が多かったそうです。
脚気は、ビタミンB1の不足が原因で起こる病気なのですが、当時はその原因は良くわかっていませんでした。

いろいろなデータを見ていく中で、白米ではなく、大麦を混ぜてみようということになり、大麦を混ぜることにしました。
当時、軍隊に入ると美味しい白米を食べることができるというのが一つの売りだったのですが、海軍はそれを変更しました。
その結果、脚気による死亡者は0となりました。

一方、陸軍は、ドイツの影響を受け、脚気は、細菌が原因であるという細菌節を信じました。
その結果、陸軍では脚気による死亡者が止まらず、多数の死者が出てしまいました。

日露戦争で亡くなった軍人は1270名。
一方、脚気による死亡者数は、4064名と大幅に多かったようです。

この辺りは、演繹的アプローチと機能的アプローチの違いに通じるのですが、
どちらか一方ということはなく、バランスの良い視点を持っていたいものです。

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現代マーケティング・リサーチ [大学院(MBA)]

大学院の授業(修士2年目)が始まりました。

単位もそろっているので、ガツガツ授業を取ることはせず、
身になる授業だけに専念しようかと思います。

最近、買った本。

・現代マーケティング・リサーチ -- 市場を読み解くデータ分析
https://www.amazon.co.jp/dp/4641164169/


現代マーケティング・リサーチ -- 市場を読み解くデータ分析

現代マーケティング・リサーチ -- 市場を読み解くデータ分析

  • 作者: 照井 伸彦
  • 出版社/メーカー: 有斐閣
  • 発売日: 2013/11/22
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



・素人のように考え、玄人として実行する―問題解決のメタ技術 (PHP文庫)
https://www.amazon.co.jp/dp/4569662870/

素人のように考え、玄人として実行する―問題解決のメタ技術

素人のように考え、玄人として実行する―問題解決のメタ技術

  • 作者: 金出 武雄
  • 出版社/メーカー: PHP研究所
  • 発売日: 2003/06
  • メディア: 単行本



・岩波講座 物理の世界 物理と情報〈3〉ベイズ統計と統計物理
https://www.amazon.co.jp/dp/4000111582/

岩波講座 物理の世界 物理と情報〈3〉ベイズ統計と統計物理

岩波講座 物理の世界 物理と情報〈3〉ベイズ統計と統計物理

  • 作者: 伊庭 幸人
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 2003/08/27
  • メディア: 単行本



・計算統計 2 マルコフ連鎖モンテカルロ法とその周辺 (統計科学のフロンティ
ア 12)
https://www.amazon.co.jp/dp/4000068520/

計算統計 2 マルコフ連鎖モンテカルロ法とその周辺 (統計科学のフロンティア 12)

計算統計 2 マルコフ連鎖モンテカルロ法とその周辺 (統計科学のフロンティア 12)

  • 作者: 伊庭 幸人
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 2005/10/27
  • メディア: 単行本



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お花見&新入生歓迎会 [大学院(MBA)]

今日は大学でお花見&新入生歓迎会でした。
ここ数日、お酒を全く飲んでいなかったので、ちょっと酔っぱらった気がします。

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大学院の概要発表会 [大学院(MBA)]

4月ということで、無事にM2になりました。
そして、今日は、概要発表会です。

概要発表会→中間発表→予備審査会という流れを経て、修士論文提出になります。

ただ、スキーから戻ってきて、花粉症なのか、風邪なのか、たぶん両方だと思うのですが、咳と鼻水がすごくて、概要発表会もふらふらの状態でした。

思い出せば、入学試験も高熱だったので、こういうイベントごとの運は低いのかもしれません。

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gssm 1年生終わり [大学院(MBA)]

いったん秋Cの授業が終わりました。
集中講義とかゼミを除けば、春まで授業はありません。

心配した単位も無事30単位ちょっと取ることができました。
卒業に必要な単位は30単位。

単位が足りなくて卒業できないって人はあまりいなそうです。
やはり、きちんとした修士論文を書き上げることが必要なので、
2年生は、モードを研究にシフトしていきたいです。

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久々のデータ解析コンペ [大学院(MBA)]

SPSS Datathon - 研究奨励賞復活!データサイエンティストへの道
http://spss-datathon.com/


そういえば、こちらに出場していました。
大学院生として出場しています。

無事に、一次審査会を通過して、12/3(土)が最終選考会です。

こういうデータ解析コンペ的なものに出るのは久々なので、とても新鮮な気分です。

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極値統計学 [大学院(MBA)]

授業で応用確率論を受講したら、今年は、極値統計学をするとのことでした。

あまり極値理論について書かれている本がないらしく、この本がオススメらしい。


極値統計学 (ISMシリーズ:進化する統計数理)

極値統計学 (ISMシリーズ:進化する統計数理)

  • 作者: 高橋 倫也
  • 出版社/メーカー: 近代科学社
  • 発売日: 2016/09/01
  • メディア: 単行本



統計は得られたデータの平均とか分散をよく扱いますが、極値統計学は、最大値とか最小値に注目する学問。

ビジネス(マーケティング)としてどんな応用があるのか、すぐには思いつきませんが、これを学習していく中で、どんな可能性があるのか探していきたいと思います。

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最適化のソルバー、SoPlexとSCIP [大学院(MBA)]

授業で最適化(数理計画)を受けていますが、それで使用するソルバーがSoPlexとSCIPです。

ドイツのZuse Institute Berlin社が作っているみたいです。
言語は、ZIMPL言語。

アカデミック版なので、無料。
(大学生です。w)

Macにインストールしましたが、特に難しいこともなくインストールできました。
試しに簡単な最適化問題を解かせましたが、こちらも普通に動きます。

大規模とかになるとどこまで解けるか未知数ですが、最適化の勉強としてはお手軽のソフトかもしれません。

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一般化線形モデル、階層ベイズ、状態空間モデル [大学院(MBA)]

久保先生による応用統計の集中講義がありました。

授業は、こちらの本がベースとなっています。

データ解析のための統計モデリング入門――一般化線形モデル・階層ベイズモデル・MCMC (確率と情報の科学)

データ解析のための統計モデリング入門――一般化線形モデル・階層ベイズモデル・MCMC (確率と情報の科学)

  • 作者: 久保 拓弥
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 2012/05/19
  • メディア: 単行本



こちらの本では、階層ベイズまでとなっていますが、授業では状態空間モデルまでの説明がありました。

この本もそうですし、授業もそうだったのですが、後半急激に加速していく感じがします。
前半部分は付いてこれる人は多数いると思うのですが、後半の章に進むにつれて付いてこれる人は半減期的になっているんじゃないでしょうか。(^^;

こういう場合は、自分でいろんな事例を試してみると理解が深まると思います。

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gssmで会った昔の分析者 [大学院(MBA)]

昔、データ解析コンペで発表していた時に、自分の発表を聞いてくれていた人に会うことができました。

最初、全く思い出せず、何を話したかも今となっては忘れてしまいましたが、なんだか嬉しいですね。

しかも、同じ社会人大学院で出会うということで、改めてとても世界で生きているなって感じました。

なので、今後もいろんな人と出会い、そして、また別々の道に進むかもしれませんが、
きっとまたどこかで出会い、一緒に仕事をする機会もあるんだなって感じます。

今度、『Open for Data Summit Autumn』で講演します。
http://ibmevent.jp/event/openfordata_autumn/

普段感じていることをどこまでお伝えできるか分かりませんが、
何か一つでも気づきが得られるような発表が出来ればなと思います。

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リーダブルコード [大学院(MBA)]

輪講で『リーダブルコード』を読みました。
1週間もあれば読める薄さです。w


リーダブルコード ―より良いコードを書くためのシンプルで実践的なテクニック (Theory in practice)

リーダブルコード ―より良いコードを書くためのシンプルで実践的なテクニック (Theory in practice)

  • 作者: Dustin Boswell
  • 出版社/メーカー: オライリージャパン
  • 発売日: 2012/06/23
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



内容としては、「まぁ、そうだよな。」的な内容が多いですが、プログラム初心者としては読んでおく価値が高い本だったかなと思いました。

分析をする上でもなんらかのソフトを使った分析していきますが、
この本で書かれていた内容を少し意識するだけで、後日自分がそのプログラムを見た際に
どんな思いを込めて分析をしていたのか思い出せると思います。

読みやすいコードは、将来の自分のためにも必要なことだと感じました。

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主指導を決める時期 [大学院(MBA)]

gssmの春Bがスタートしました。
今日は、ちょうど先生の紹介でした。

そろそろどの先生に着くか決める時期になりましたが、自分のテーマが多岐にわたるので、どこに絞るのか悩ましい。。。

せっかくなので、いろいろな先生の話を聞いてから決めようかなと思います。

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wekaを使ってみた [大学院(MBA)]

gssmの授業でwekaを使うということでインストールしました。

Weka 3: Data Mining Software in Java
http://www.cs.waikato.ac.nz/ml/weka/

まずは、簡単にdemoデータから。
14件くらいしかないレコードに対して、ニューラルネットワークでモデルを作ってみました。。。

wekaでは、"neural network" という名前ではなく、 "multilayer perceptron" という名前になっています。

次に、600件くらいのレコードに対してモデルを作成。

「おそっ!」
びっくりするくらい遅かった。。。

きっとこれは、大学の計算機が遅いのかもしれないと思って、macで動かしてみたら・・・

「おそっ!!!」

すっごく遅いけど、wekaにはいろんなアルゴリズムは入っているので、wekaの用途ってデータマイニングの学習用としては良いかもなって思いました。。。

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様々なイベント [大学院(MBA)]

今日は1日西へ東へ忙しい日でした。

朝から昼過ぎまでは、社内の発表会。
その後、統計ソフトのユーザー会。
そして、夜は、大学。

いずれも懇親会があったのですが、参加できたのは、最後の大学の懇親会のみでした。
他の懇親会も楽しみでしたが、今は仕方ないですかね。。。

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Microsoft Office for Mac [大学院(MBA)]

筑波大学とマイクロソフトがソフトウェア製品の総合契約(EES)を取り交わしているみたいで、
Microsoft Officeをインストールすることができるみたいです。

1 人当たり個人所有の、5台の PC/MAC、5台のタブレット、5台のスマートフォンへインストール可能とのこと。

まぁ、5台もインストールすることはないと思いますが、ありがたいですね!

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ゴールデンウィークは宿題三昧!? [大学院(MBA)]

大学院に行き始めてちょうど1か月が経ちました。
今の会社はそのまま辞めずに行くことにしたので、
入学前に思っていたことは、

「まぁ大変だけど、なんとかなるかな・・・。」
と。

実際は、昼間学校 -> 夜に大学院 -> 会社に戻って深夜まで残業 -> 終電終わってタクシーで帰宅、、、という日々もありました。

宿題も今のところ内容は簡単ですが、一つ一つの宿題に時間はかかるので、それなりに大変。

思った以上に時間がない!ってことに気が付きました。

そして、ようやくゴールデンウィークですが、ゴールデンウィーク後に宿題の締め切りも待っているので、旅行って感じじゃなく、宿題の日々で終わりそうです。。。

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大学院の授業が始まって1週間が経ちました [大学院(MBA)]

GSSMの授業が始まって1週間が経ちました。

最初は右も左もわからないので、どの授業も全力の100%で臨んでいます。w

でも、実際には、昼間は会社の仕事もあるわけで、ある程度緩急をつけていく必要もあるかな、と思います。
一通り授業に出てみて、なんとなく分かってきました。

とはいえ、まだまだ時間は足りないので、仕事にしろ、大学の勉強にしろ、効率的にやっていかないと、過労で倒れてしまいそうです。

まずは、不要なミーティングは出ないとか、1時間ではなく30分で終わるmtgは、とりあえず30分にしてみる、ってのが良いかなと思います。

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MBAに入学したのでAmazon Student(学割)‎が使えるようになった [大学院(MBA)]

MBAに入学したのでAmazon Student(学割)‎が使えるようになった

GSSM(大学院の修士課程)に入学したので、もろもろ学割が使えるようになりました。
その一つとして、Amazon Studentというのがあります。

いわゆるAmazonプライムの学生版。

通常、3,900円の年会費が1,900円となります。

さらに、本を購入すると、注文金額の10%分のAmazonポイントが還元されます。

対象書籍は、
・和書(コミックと雑誌を除く)
・洋書(雑誌を除く)
Kindleダメとのことです。

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gssmの受験結果 [大学院(MBA)]

筑波大学大学院ビジネス科学研究科(東京キャンパス)
http://www.gssm.otsuka.tsukuba.ac.jp/

こちら、無事、合格しました。

修士課程から入るか、博士課程から入るか悩みましたが、大学院を卒業してかれこれ15年経っているので、修士課程を受験しました。

筑波の社会人大学院ですが、社会人大学院ということで、授業は平日(火曜日~金曜日)の夜間+土曜日に行われます。

これまでは、平日遅くまで仕事をすることも多かったですが、来年度からは、仕事の効率化が必要ですね。。。

[過去の関連ブログ]
筑波 gssm のオープンキャンパスに行ってみた
http://skellington.blog.so-net.ne.jp/2015-06-13

高熱の中の試験
http://skellington.blog.so-net.ne.jp/2015-11-21

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筑波 gssm のオープンキャンパスに行ってみた [大学院(MBA)]

筑波大学大学院ビジネス科学研究科(東京キャンパス)
http://www.gssm.otsuka.tsukuba.ac.jp/

こちらのオープンキャンパスに行ってみました。

卒業生とか在学生の質疑応答でも、「研究計画書をきちんと書く」というキーワードが多かったです。

入試の配点も
 研究計画書 30点
 当日の論文 20点
 口述 50点
となっており、口述も研究計画書関連を聞かれると考えると、8割は研究計画書で決まるってことです。

真面目に考え始めないとダメだなって感じました。

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