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高尾山ハイキング 2017 2回目 [登山、クライミング]

7月に高尾山に行きましたが、2回目の高尾山。

高尾山へハイキング はじめての「みぞれかき氷」
http://skellington.blog.so-net.ne.jp/2017-07-16

高尾山へハイキング はじめての「ラムネ」
http://skellington.blog.so-net.ne.jp/2017-07-17

前回は、六号路を登って行ったのですが、今回は、稲荷山コースにしました。
ちょうど良い季節なのかして、登山客は多かったです。

前回も、「みぞれかき氷」を食べましたが、今回も「みぞれ」を注文。
前回のお店では、かき氷の販売を中止していたので、別のお店にしました。

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高尾山へハイキング はじめての「ラムネ」 [登山、クライミング]

かき氷を食べていたところ、隣の男の子たちが、ラムネを美味しそうに飲んでいました。
自分も飲んでみたい!ってことで飲んでみましたが、、、



どうやらラムネを飲んだのは初めてで、もともと炭酸飲料も飲まないので、
舌が痛い痛いと騒いでいました。

なれると美味しいんだけどねぇ。。。

帰りは疲れたので、リフトで降りてきました。



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高尾山へハイキング はじめての「みぞれかき氷」 [登山、クライミング]

高尾山へハイキングに行きました。

今回は、6号路を選択。
上り90分、下り70分ということでしたが、90分もかからずに登った気がします。



頂上でカレーを食べましたが、お腹が空いているのか、とても美味しく感じました。



頂上でかき氷を食べたのですが、きほんはいちご味。
みぞれ味を見つけた息子は、興味津々でした。

せっかくなので、みぞれ味を買ったところ、イチゴ味よりもこっちの方が好き!だそうです。

ガムシロップの味なんですけどね。。。



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会社の部活動でリレー将棋 [登山、クライミング]

会社の部活動として将棋部に所属しているのですが、
通常の対局とは別にリレー将棋なるものをやってみました。

テレビでは良く見ますが、実際に指してみるのは初めて。

二転三転しながら、かなり楽しめました。

通常の対局とは違った面白さがありますね。
予想以上に楽しい対局でした。



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高尾山へ、3歳娘の登山デビュー 下り編 [登山、クライミング]

下りは、ケーブルカーを使って下山しました。
頂上から少し歩くと神社があって、おみくじをしたり、団子を食べたりできます。

■ 天狗のおみくじをしたら大吉が当たりました!




■ いろんな仏様にご挨拶


■ 妖怪ウォッチに出てくるキャラにそっくり・・・


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高尾山へ、3歳娘の登山デビュー 登り編 [登山、クライミング]

高尾山に行ってきました。
最初、6号路コースに行こうと思ったら、雪の影響で閉鎖されていました。

変わって、びわ滝コースから3号路コースに行くことにしました。

3号路コースの特徴として、
・平坦な道が多い → 子供向け
・平坦な道が多い分、距離が長い → 子供疲れる
というコースでした。

6号路コースの方が、川とかあって起伏に富んでいて楽しめたかなと思っています。
また、1号路とかだと、石畳歩いたりとするので、あまり登山ぽくないです。

なんだかんだと、3歳の娘は8割くらい自分の足で歩いていました。
「疲れた~、疲れた~。」
と頻繁に言っていましたが。w







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登山 日向山 2015 [登山、クライミング]

少し前になりますが、3家族で登ってきました。
高尾山+αくらいな山です。

ざっと、登りが2,3時間くらい。
登って降りるまで5時間~6時間くらいでしょうか。

山を歩いているとドングリとか天然の栗が落ちていました。
紅葉もきれいな山です。

頂上に着くと、突如、砂浜のような景色が広がっています。
実際に、砂っぽい。
砂遊びも普通にできます。

頂上は少し寒いから、上から羽織るものを1枚余分に持って行った方が良いかもしれません。
頂上でお昼を済ませて下山しました。




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子連れ登山 高尾山の6号路(びわ滝コース) [登山、クライミング]

先週に引き続いて、春飛と登山(ハイキング)に行ってきました。
場所は、高尾山。

車で高尾山まで行ったのですが、今日は、三連休の中日ってこともあり、高速も下道もすごい渋滞でした。
もちろん、高尾山の周辺の道路もものすっごく混んでいて、車で来たことにかなり後悔。。。

暑さと渋滞で登り始めるころには、へろへろでした。
まずは、かき氷を食べて、元気になったところ、のぼり始めました。



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都民の森 三頭山(みとうさん)ハイキング [登山、クライミング]

奥多摩にある三頭山(みとうさん)に行ってきました。

東京都檜原都民の森
http://www.hinohara-mori.jp/content/course.html

車で行ったのですが、途中、バイクと自転車ですごい人でした。
一車線しかないので、車、バイク、自転車が混沌としていて、いつか、事故りそうです。。。





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ふじやま温泉 [登山、クライミング]

カチカチ山を下山したところにあるバス停から河口湖や富士急ハイランドまで行くことができます。
河口湖や富士急ハイランド周辺には日帰り温泉がたくさんあるので、登山で疲れた足を癒すにはちょうど良い場所です。

ふじやま温泉に入りました。

ふじやま温泉のクーポン(割引券)はこちら。
http://www.fujiyamaonsen.jp/campaign_discount.html#sp02

通常よりも100円安くなります。

ふじやま温泉には、地ビール(生ビール)もあるので、風呂上りにおススメです。

ふじやまビール館PLATZプラッツ
http://www.fujiyama-beer.com/

ふじやまビールは3種類あるようです。
【ピルス】くせがなくて一番飲みやすい。
【デュンケル】コクがあろ香ばしい。
【ヴァイツェン】フルーティーな香り。

ふじやま温泉の2階のレストラン「車座」で飲める生ビールは、ピルスのようです。
機会があれば、他の種類も飲んでみたいです。

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太宰治のかちかち山 [登山、クライミング]

太宰治の「カチカチ山」の舞台と言われている天上山経由で帰りました。

天上山 カチカチ山

天上山 カチカチ山

天上山は、ロープーウェイで登ることが出来るので、登山客以外にも、カップルやファミリーが大勢いました。

ソフトクリームや団子なども売っていてなんだか商業エリア化していましたw

下山した先が河口湖で、お土産屋さんとかソフトクリーム屋さんがたくさんあります。

なんどか、ここのソフトクリームを食べたことがありますが、濃厚でウマーです。

太宰治の「カチカチ山」は、お伽草紙という本の中に入っています。
評価も高いようですね。


お伽草紙 (新潮文庫)

お伽草紙 (新潮文庫)

  • 作者: 太宰 治
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2009/03
  • メディア: 文庫



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9年ぶりの三つ峠 [登山、クライミング]

9年ぶりに三つ峠に行ってきました。

三つ峠山へ、紅葉登山
http://skellington.blog.so-net.ne.jp/2005-11-21

9年前のブログ

今回のコースは、JR三つ峠から山頂に登り、かちかち山経由で河口湖に降りてくるコースです。

登り3時間、下り3時間で合計6時間のコースでした。

【交通(電車・バス)】
新宿から河口湖までホリデー快速富士山ってのが走っています。

土曜・休日運転で新宿を8:14に出発します。
三つ峠 10:04着、終点 河口湖 10:26着。

1号車は指定席で有料ですが、2~6号車は自由席なので普通乗車券で乗ることができます。
富士急行線に入るとSuicaは使えないので、あらかじめ切符を買っておくと便利です。

帰りは、
河口湖 16:00 発、三つ峠 16:21 発、新宿 17:59 着
です。

帰りは、時間を合わせるのが難しいかと思うので、高速バスなどで新宿に戻ってくるのが良いかもしれません。

三つ峠

さて、頂上にまだ犬がいるかな、と思っていましたが、さすがに9年も経っているのでもう亡くなってしまったようです。

ちょっと寂しいですね。

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杉の木の上に咲くセッコクの花 [登山、クライミング]

昨日は、相模湖から高尾山の方にハイキングに行きました。

相模湖で降りて、底沢バス停から登りたかったのですが、1時間に1本くらいの割合でしかバスが来ません。

JR相模湖駅から底沢バス停まで歩いて20分くらいなので、歩いて底沢バス停まで行きました。
(近道をしないと30分以上かかりそうです。)

底沢バス停から景信山まで登り、そこから城山、一丁平、紅葉台、高尾山まで登りました。

ざっと急ぎのペースで歩いて4時間くらいだったので、通常だと5時間くらいのコースかもしれません。

帰りに高尾山の六号路を通って高尾山駅まで歩いて行きましたが、途中で杉の木を見上げる人たちがいました。

杉の木の上には、なんとキレイな白い花が咲いていました。
どうやら、「セッコクの花(ラン科の植物)」という植物だそうです。

場所は、琵琶滝のちょっと先に咲いています。
ちょうどこの時期に観れる花なので、この時期に高尾山に登るんだったら、六号路がおススメかもしれません。

このセッコクの花以外にも色々な花を観ることができました。



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石老山ハイキングコース [登山、クライミング]

いつも高尾山周辺を登っていますが、今回は少し離れた石老山に登ってきました。
石老山は、関東百名山の一つです。

石老山ハイキングコース

石老山への登り方ですが、JR相模湖駅を降りて、バスで石老山入り口に向かいます。

顕鏡寺(けんきょうじ)から石老山へ続く道。
顕鏡寺(けんきょうじ)から石老山へ続く道

整備された高尾山の山道とは、異なり岩が多いです。
また、圧倒的に人が少なく、高尾山の山頂にある出店もありません。

なので、食料や水は、登る前に買っておきましょう。

石老山の頂上では、丹沢の山並と雪化粧の富士山を見ることができました。
石老山の頂上

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高尾さんの紅葉 2013 [登山、クライミング]

高尾に行ってきました。

天候がよく、山頂から富士山を見ることができました。


高尾山から、紅葉台、一丁平、城山山頂、小仏峠、影信山山頂まで登り、そこから下山しバスで高尾まで戻ってきました。

ちょうど紅葉の時期で、色とりどりの紅葉が鮮やかでした。

夏に行ったのは平日だったので、茶屋は高尾山周辺しか開いていませんでしたが、今回は、影信山の茶屋も開いていました。

なめこ汁、おでん、てんぷらなど、それぞれの茶屋で色々な軽食を取ることが出来ます。

高尾山までは人が多かったけど、そこから先になると人の数もずいぶんと減り、のんびりと登山を楽しむことができました。

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熱中症に注意の登山 [登山、クライミング]

高尾山から陣馬山に行ってきました。

目安の時間として
・高尾山に登るのに90分~2時間
・高尾山から陣馬山に行くのに5時間~5時間半
くらいが目安です。

なので、約7時間くらいの時間がかかるので、それなりに計画を立てないと帰りが真っ暗になってしまう危険があるので注意が必要。

今回は、トレーニング目的もあり、休憩をあまり取らず、ハイペースで登っていました。
・高尾山の頂上まで → 60分
・高尾山から陣馬山まで → 3時間半
でした。

今回、失敗したのが、水と食糧です。
水は、ペットボトル2本だけ。
食糧はなし。

途中買えば良いやって思っていました。

高尾山周辺と城山山頂までは、平日なのにお店もやっていました。
そこで補給すればよかったのですが、次のポイントでお昼と水の補給を考えていたら、
・小仏峠
・景信山山頂
・明王峠
とも、お店は閉まっていました。

食糧はまだ良いのですが、水がないのはつらい。。。

さすがに、陣馬山の山頂は開いていると信じていたのですが、もし、開いていなかったらつらいので、250mlほど水の残し、
(途中から水を飲まずに)
登山をしていました。

結果、陣馬山の山頂は開いていました。
ただ、水分関連は売っていましたが、食糧関係は売っておらず、とりあえずポカリスエットだけ購入しました。

結果、無事に下山できましたが、暑さの中、大量の汗をかいていたので、軽い熱中症になりかけました。
注意が必要ですね。。。

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高尾山デビュー [登山、クライミング]

高尾山にデビューしてきました。
といっても、デビューしたのは、2歳11カ月の息子ですが…

昨日まで雨ってこともあり、人がそんなにいないかと思ったら、さすがの紅葉シーズン。
意外と人は多かったです。


今回は、友達とその息子も参加。
お友達の年齢は、1歳年上になります。
ちょっとした、お兄ちゃん。


子供たちにとっては、冒険気分なんでしょうか。
すぐに仲良くなって、楽しそうに登山&遊んでいます。


途中、手をつないで登ったりしていました。
なんだか微笑ましい。


途中、お菓子をもらったり、お菓子のことで喧嘩して泣いたり。
でも、楽しそうです。


最後はリフトで降りてきました。
高い部分もあり、少し怖かったですが、最後まで大人しく乗っていて、また、乗りたいって言っていました。


今日一日で、また少し成長した春飛でした。

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高尾山 2011年 秋 [登山、クライミング]

高尾山に登ってきた。
今日は、勤労感謝の日ってこともあり、すごい人だった。
ある程度の混雑は想像していたのだが、ちょうど紅葉の季節ってのと重なってしまったみたいだ。。。

紅葉は、こんな感じだった。
高尾山 2011年 秋

高尾山 2011年 秋

今日のルートは、6号路。
稲荷山コースのちょっと右を通る経路で、途中、稲荷山コースと合流することもできる。
登りの最後は、沢と道が一緒になっていて、靴がしょぼいと水が入ってきそうな道だった。。。

6号路は、ゆっくり登って頂上まで90分。
休憩なしだと1時間くらい。

若干物足りないので、一丁平を超えて城山まで行きました。
高尾山 2011年 秋
そこから、相模湖の方に降りました。

天下茶屋/弁天島温泉ってのがあったので、入浴することに。
http://www.tenkachaya.com/

日帰り温泉の料金は、1050円でした。

温泉は、可もなく不可もなく。
このあたりに温泉がないので、仕方ないかなぁって感じの温泉でした。

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大岳山ハイキング ~登山編~ [登山、クライミング]

朝から小雨が降っていたが、登山は結決行することにしました。

青梅線の御嶽駅を出発し、大岳山 ⇒ 鋸山 を経由して、奥多摩駅に向かうルートです。
朝は、けっこう雨が降っていたのですが、昼くらいになると太陽が出て止みました。

ただ、下がけっこう悪い。。。
・粘土が水を含んでツルツル滑る
・岩場の登山があったが、岩場がツルツル滑る
・木の根っこがツルツル滑る

何が危険かと言えば、転倒ですw
みんな転倒しまくりでした。
といっても、粘土とか木の根っこでの転倒で、岩場からの滑落はなく、無事に帰ることが出来ました。

大岳山から鋸山を経由して、奥多摩駅に向かうルートなんですが、意外と距離があり辛かった。。。
雨降ってないと、余裕なんでしょうけど、雨が降った日は、控えた方が良いかもしれません。w

今日は、疲れた~
始発に乗って、家に着いたのは、夜の9時。
ねむねむです。。。

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大岳山ハイキング ~登山計画~ [登山、クライミング]

明日天候が悪いけど、大岳山ハイキングに行く予定だ。
登山計画は、こんな感じ。

  6時39分 立川駅乗車(JR青梅線・奥多摩行き)
  7時29分 御岳(みたけ)駅下車
  7時30分 御岳駅集合
  7時50分 西東京バス「ケーブル下(滝本)」行き(無系統) 270円
  8時00分 ケーブル下(滝本)到着。トイレあり
  8時10分 登山開始
  9時30分 御岳神社に到着。ちょっと休憩。トイレあり
 11時30分 大岳山。長い休憩。
 14時00分 鋸山。短い休憩。
 16時00分 奥多摩駅に到着。解散して、新宿に帰る。
 16時15分 温泉(オプション、徒歩10分、750円、2時間)
 18時23分 奥多摩駅で電車に乗る。 890円
 19時47分 新宿駅にて到着

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4回目の富士登山 [登山、クライミング]

9月10日~11日に富士登山に行ってきた。


今回の登山は、
<1日目>
 17:00 新宿集合
 20:00 五合目到着
 21:00 五合目出発
<2日目>
 05:00 山頂に到着
 05:24 御来光
 09:00 下山(五合目到着)
 11:00 温泉
だった。

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4回目の富士山へ ~前日編~ [登山、クライミング]

4回目の富士山へ ~前日編~

ハワイから戻ってきたばっかりですが、明日から富士山に登ることにしました。

備忘録 ~持ち物リスト~
* Rain wear:雨着
* Gloves:手袋
* Headlight:ヘッドライト
* Warm winter hat:冬用帽子
* Sunglasses:サングラス
* Sunscreen lotion:日焼け止めローション
* Water:2リットル程度の水
* Camera:カメラ

富士登山において100g荷物が重くなるのと、東京タワーを登るのに10kgの荷物を背負うのと同じ体力が必要らしいです。
あれもこれも持っていきたくなりますが、水などはできるだけ現地補充が良いかもしれないですね。

過去のブログを整理してみました。

初めての富士登山 2005年9月
http://skellington.blog.so-net.ne.jp/2005-09-20
http://skellington.blog.so-net.ne.jp/2005-09-21
↑5合目からの登山

2回目の富士登山 2006年8月
http://skellington.blog.so-net.ne.jp/2006-08-04
http://skellington.blog.so-net.ne.jp/2006-08-05
http://skellington.blog.so-net.ne.jp/2006-08-06
↑0合目からの登山

3回目の富士登山 2008年11月
http://skellington.blog.so-net.ne.jp/2008-11-15
http://skellington.blog.so-net.ne.jp/2008-11-16
↑雪の富士登山

そして、今回は4回目(3年ぶり)の富士登山です。

マルコは、50回目らしい。
日本人以上に富士山に登っています。w

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陣馬山から高尾山へ ~登山編~ [登山、クライミング]

朝、6時に起きて、山に行く準備。
7時に家を出て電車に乗りました。
眠い。。。

昨日の計画では、藤野駅から和田峠行きのバス(神奈川中央交通)に乗る予定でしたが、もしかして、相模湖駅からもバスが出ているんじゃない?って思い、JRの相模湖駅で降りました。

バス停のところに観光案内所があったので、
「陣馬山行きのバスはどこですか?(´д`)」
って聞いたら、
「相模湖駅からは出ていませんが…!(・∀・)」
とのこと。。。

相模湖駅から陣馬山への行き方として、国道20号を山梨方面に歩いていって、セブンイレブンが見えたら、右に曲がって与瀬神社の方向に進みます。
そのままズンズン進んで、与瀬神社の中も突っ切っていくと、陣馬山への方向になるらしいです。。。

登山開始から、約2時間ちょっとで陣馬山に着きました。
途中、休憩なしのハイペースだったので、普通は2時間半くらいかかるかもです。

陣馬山にある白い馬を見ながらランチ。
やはり、登山のランチでウマーですな。

その後、高尾山方面に向かいます。
陣馬山

明王峠

景信山

ここまで順調でした。。。

残りのルートは、
景信山

小仏峠

城山

高尾山

だったんですが、景信山から小仏峠に向かうときに、別のルートに入ってしまったみたい。

小下沢林道の方に行ってしまいました。
小下沢方面の登山者は、ほぼ皆無。
道幅も狭くなってきて、なにやら怖~い感じです。。。

とりあえず、アドレナリン出しまくりで、下山しました。

その後、八王子温泉「やすらぎの湯」まで移動して温泉に入りました。
もちろん、ビールも飲みましたが、メチャクチャ美味い。
疲れた体に染み込む感じです。

次回は、道を間違えないようにしなきゃw

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陣馬山から高尾山へ ~計画編~ [登山、クライミング]

明日、高尾山~陣馬山に登ることにした。
6時間くらいのコースらしい。

いくつかの山を越えていくが、流れとしては、

藤野駅
↓バス(神奈川中央交通)
和田峠

陣馬山

奈良子峠

明王峠

底沢峠

白沢峠

景信山

小仏峠

城山

高尾山

高尾山口

藤野駅から和田峠までのバスの時刻表は、こうなっている。
【土曜日、日曜日】
8:11、9:08、10:06

【平日】
7:22、8:10

※ 2011年7月現在

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セキュリティーに注意 [登山、クライミング]

セキュリティーに注意

少し前に会社の避難訓練で39階から1階まで降りたことがあった。
39階から1階に降りるのは、けっこう良い運動になるみたいで、次の日、激しい筋肉痛になったのを覚えている。

そこで、富士登山の練習をかね39階から1階まで降りることにした。

社内は快適な空調が効いているのだが、非常用階段は空調が効いておらず蒸し暑い。
まぁ、そんなことは気にせずに1階まで降りたのだが、、、
出口が開かない!

どうやらセキュリティーロックされているようで、社員章をかざしてもエラーが出る。。。
(´д`) ウホッ

ちなみに非常階段に入ると、セキュリティーロックされ、通常用に廊下に出たり、外に出るには、再度社員章で認識して出る必要がある。。。

避難訓練の時の出口って地下1階だったっけ?とか思いながら、地下1階に移動したり、2階に移動したりするもののエラーで出ることができなかった。。。

きっと、避難訓練の時は、臨時で開けていてくれたのだろうか‥

仕方ないので、運搬用のエレベーターで23階まで上がることにした。
23階から上がオフィスなので、そこまで戻れば、通常用の廊下に出ることができるからだ。
しかーーし!エレベータのボタンを押すのにもID認証する必要があるようで、ボタンを押すことができなかった。。。

残る方法としては2つ。
・そこに見えている電話でビルカウンターに電話する。
・23階まで階段を登る。

もちろん、23階まで登ることにした。
蒸し暑く、汗がしたたり落ちるが、これもトレーニングだと思って23階まで ウホウホ 登りきりました。

セキュリティーが厳しすぎるのも考えものだなぁと思った。
地震や火事のときに、非常階段で1階まで降りていって、、、センサーが故障して外に出れなかったら‥と思うとちょっと怖い。

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ちょっと危険な川乗山 [登山、クライミング]

富士登山の練習を兼ねて川苔山に行ってきた。

あらかじめタカぶ~さんが計画を立てていたのだが、ほぼその計画通り。

登山計画

【登山計画】
09:35 奥多摩駅からバスで出発

10:00 川乗橋

11:30 百尋の滝

14:00 川乗山

15:00 船井戸

17:00 大根ノ山ノ神

17:30 鳩ノ巣駅

まず、登山前に記念撮影。
奥多摩駅?
近くにいた人に頼んだのだが、、、<奥多摩駅>の看板が入ってねぇ~~~orz
奥多摩駅!
仕方ないので、別途撮影。

さて、登山口までバスで移動したのだが、そこにいた地元の交通整理のおっちゃん曰く
「この看板、80万円するんだぞ。」
と。
80万円の看板(ヒノキ材)
確かに、"ヒノキ材を使用しています。"と下の部分にアピールされています。w

20090504_img4.jpg
百尋の滝の手前でお昼ご飯を食べたのだが、新緑もまぶしく、自然の中で食べるご飯ってすっごく美味い。
もったいないので、半分だけ食べて、頂上の残りを食べることにした。

ここまでは順調ですた。

しかし、、、ここから川苔山までの頂上が思った以上に大変だった。
思った以上に時間がかかったのと、断崖絶壁の場所で落石や地崩れで道が途絶えていたりと、、、ちょっと間違えると数十メートルしたに真っ逆さまです。。。

女性や子供連れのファミリーには向かない山かもしれません。
山初心者は辞めた方が良いでしょう。

川乗山 頂上
頂上に到着後、半分だけ残したご飯を食べるw
川乗山 頂上

そして、くだりも絶壁を (´д`) って気持ちで降りていました。

無事に下山して、温泉に入ろうと、奥多摩駅に移動した。
念のため、温泉に電話をかけたところ、ゴールデンウィークなのか、人が多すぎて、入浴するまでに、1時間半待ちとだった。
お風呂に入ってさっぱりしたいのだが、あきらめて奥多摩を後にした。

そういえば、この時期に山サクラが残っていました。

道路に花びらが落ちていたり、上からヒラヒラと落ちてきています。
ほとんど散ったと思うのだが、場所によれば、まだしっかりと咲いていました。


高尾山も良いけど、たまには、こういう山も良いもんですなぁ。

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フリークライミング [登山、クライミング]

会社の人とクライミングに行ってきた。
総勢8人と、けっこうな人数。

場所は、錦糸町にある T-WALL ってところだ。
ホームページURL:http://www.nona.dti.ne.jp/~t-wall/

倉庫みたいな中に入ると、壁に人が群がって登っていた。
割と大きい。

金曜日の夜間料金ってことで、1,575円 だった。

登り始めてみると、登れそうで登れなかったり、登ってみて分る部分もある。
本当は、登り始める前に、どうやって登るかを読んでいかないとダメで、このあたりは、将棋に通じる部分がある。

20時から22時まで、2時間ウホウホと登っていたが、登りきった時の爽快感と、心地よい筋肉痛は良いものだ。
会社から近いし、また、行ってみたい。

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三つ峠山の老犬 [登山、クライミング]

3年くらい前、こんなブログを書いていた。

三つ峠山へ、紅葉登山
http://skellington.blog.so-net.ne.jp/2005-11-21

その時、頂上にいた犬がこれ。


スキーを滑っているときに、マルコから「覚えている?」ってメールがやってきた。


(・∀・)!

いや~懐かしい。
まだ、生きていたんだなぁってのと、相変わらず同じポーズで同じ場所にいるってのも面白い。

犬の顔をみると、若干、年老いた気もするが、なんだか嬉しい気分だ。

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高尾山からみた富士山 [登山、クライミング]

タカと高尾山に登った。
ミシェランのガイドブックに載った効果なのか、相変わらず人が多い。
登るまでに、たくさんの饅頭屋があり、ついついそちらに目が行ってしまう。
アツアツの95円饅頭を口にひとついれ、稲荷山コースを登ることにした。

登る人も多いのだが、降りる人も多い。
途中、お稲荷さんが祭られているのだが、残念なことに誰かによっていたずらされていた。
人が増えるのも考え物である。

さて、紅葉真っ盛りと期待していったが、実際に紅葉しているのは、ほぼ山頂のみ。
山頂にはキレイな紅葉をみることができるが、途中では、あまり紅葉は見られない。

高尾山の紅葉(頂上)
高尾山の紅葉(頂上)

頂上に着くころ、ちょうど日が落ち始めた。
晴れていることもあり、遠くに富士山を見ることができた。
登る富士山も良い。そして、遠くから眺める富士山も良い。

高尾山からみた富士山
高尾山から見た富士山


ミシュランガイド東京2009 日本語版

ミシュランガイド東京2009 日本語版

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 日本ミシュランタイヤ株式会社
  • 発売日: 2008/11/21
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)



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冬の富士登山に挑戦 そのⅡ [登山、クライミング]

【本六合目 ⇒ 七合目】
本六合目で少し休憩し、11時頃に七合目に向けて出発。
すると、すぐに獣の足跡を発見した。

おそらく、鹿だろう。
こんなところにまで出没するんだなぁと。

そうこうしているうちに雪がだんだんと深くなってきた。
気がつくと、天候も晴天から曇りに変わっており、ちょうどこの辺りから強い風が吹き出す。



あまりの寒さに思わずフリースを手袋を装着。
さっきまで見えていた頂上もいつの間にか雪雲で覆われていて、姿が見えない。

空気が薄いのか、疲労たまってきたのか、気がつくと息が上がっていた。
そして、ちょうど12時に七合目に到着。



【七合目】
風が本当にすごくて、みるみる体温を奪われていく。
そこで、上下ともフリースを着込み、服も雪山仕様に着替える。

また、ここから先は、アイゼンを履かないと危険なので、アイゼンとピックルも装備。


怪しさ爆発です。。。

さっきまで、後ろを歩いていた、万歩計のおじさんも七合目に到着した。
後、1時間くらい歩けば、八合目にたどり着く。
八合目では、様々なルートが交流しており、そこから山梨方向に行くこともできるのだ。
当初、そのおじさんは、八合目から別のルートに行く予定だったのだが、この荒れた天候により、ここで引き返すことにしたようだ。

うちらは、とりあえず八合目まで行き、そこから河口湖方面に降りる予定にした。

【七合目 ⇒ 本七合目】
30分くらい七合目で休憩(服装の変更なども)し、12時半頃に本七合目に向けて出発した。

まずは、雪もかなりフカフカなので、まずは、ピックルの使い方やアイゼンでの歩き方を教えてもらう。

まず、間違った持ち方はこれ。

滑ってしまった時に、数秒以内に滑るのを止めることができるかが、生死を分けます。w
この持ち方だと、滑ったときに体重を支えきれずに、そのまま滑り落ちてしまうようだ。

正しい持ち方がこれ。

斜面に近い方に支えとなる手で持ち、倒れた時に、ピックルを瞬時に埋め込みます。

また、アイゼンとアイゼンがぶつかってつまづかない様に注意も必要だ。
登る時はまだ良いのだが、降りるときにつまづいてしまうと、そのまま滑り落ちてしまう危険がある。



もうひとつの注意として、アイゼンを深く突き刺す必要があるのだが、その際、石とかがあり十分にアイゼンが埋まっていない場合がある。
そこで体重を移動する時にアイゼンが抜けて滑る場合があるので、それも注意する必要がある。

七合目から、八合目まで約1時間で行けるかと思ったが、実際には、1時間以上かけて、本七合目までしかたどり着けなかった。

【本七合目 ⇒ 八合目】
本七合目では、小休憩をし、13時40分頃、八合目に向けて出発。

一歩一歩が重く、風が体力を奪っていく。
酸素も薄く、軽い頭痛が始まった。
おそらく、高山病の初期症状かもしれない。

約30分かけて、14時15分に八合目に到着した。



ここから先の頂上に向けて進むこともできるだろうが、頂上で体力が0になる気がした。
また、厚い真っ黒な雪雲も勢力を増していて、すっごい速さでこっちに近づいてきていた。

そこで、今回は当初の予定通りにここから下山することに決定した。

【八合目 ⇒ 河口湖・五合目】
この頃には、緊張の糸もほどけ、周りの景色を楽しむ余裕も出てきた。
下山道を歩いていると、雪の波紋がキラキラと輝いていることに気がつく。

14時15分に八合目を後にし、17時過ぎに到着。
約3時間かかったようだ。

富士山に登る前に何度か体力トレーニングをし、もう少し早い時間から登り始めれば、冬の富士山でも、頂上に行けそうである。

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