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【旅行】北海道 ブログトップ
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北海道スキー2018 6泊7日 その11 千歳空港でのんびり [【旅行】北海道]

いよいよ最終日。
札幌は寒すぎるから、とりあえず、千歳空港に入って、のんびりする流れに。



お土産を買ったり、ドラえもん「わくわくスカイパーク」で遊んだりしました。
普段だと、なかなかゆっくりと千歳空港で遊べないから、こういう時間の使い方も良いもんですね。

7日目の食事
朝:札幌エクセルホテル東急のビッフェ

昼:ドラえもん わくわくスカイパーク カフェ

夜:函太郎 新千歳空港店

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北海道スキー2018 6泊7日 その10 6日目 ルスツから札幌(極寒)へ [【旅行】北海道]

最終泊は、札幌エクセルホテル東急に泊まりました。



まだ、札幌の寒さを知らない二人

よく、ツアーで最終泊「札幌」ってあるので、一度、利用してみることにしました。
小樽とかにも行ってみたいし。

しかし!
めちゃくちゃ寒い。

スキー場の方が、まだ、ウェアを着てるから暖かい!

お昼ご飯、ラーメン横丁で食べて、余りの寒さに、撃沈。
夜は、コンビニで済ませました。

本当に寒かったです。。。

20181228_img02.jpg

凍てつく吹雪を食らった二人

20181228_img03.jpg

寒さで震えている鳩

6日目の食事
朝:北海道ブッフェ オクトーバーフェスト
https://rusutsu.co.jp/restaurant/oktoberfest/top

昼:ラーメン横丁

夜:コンビニ

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北海道スキー2018 6泊7日 その9 5日目 スキーの上達 [【旅行】北海道]

3年目の娘は、少しずつ滑れるようになってきました。
初級者コースだと、ほぼ一人で滑れるようになりました!

6年目の息子は、ついに、上級コースデビュー。
かなりのスピードで滑れるので、ある意味、自分を超えた気もします。。。
子供の上達は早い。。。



子供って、あれこれ教えるよりも、数多く滑ることで、自然と体で覚えて行くんだなって思いました。

5日目の食事
朝:オールデイダイニング アトリウム
https://rusutsu.co.jp/restaurant/atrium/top

昼:エーデルワイスサンド
https://rusutsu.co.jp/restaurant/edelweiss/top

夜:イタリアンレストラン コスタテラッザ
https://rusutsu.co.jp/restaurant/costa_terraza/top

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北海道スキー2018 6泊7日 その8 4日目 行きつけのレストランは、オクトーバーフェスト [【旅行】北海道]

今回の滞在で最も利用したのが、「オクトーバーフェスト」というレストラン。
ドイツビールが飲めるわけではなく、サッポロクラッシックが普通に出てきます。w

乳幼児がいると、離乳食をどうするか?という問題があるのですが、ビッフェ形式だと、お粥が普通にあるので、それを離乳食代わりにすることができます。

実は、ここのレストランで離乳食用のスプーンをなくしてしまいました。
店員に相談したところ、「探してきます!」といって、ゴミをあさったり、食器中に混じってないか探してくれたようです。

かなり探してくれたようなのですが、結局見つかりませんでした。

しかし!
まだまだ、滞在が長いだろうからってことで、新しい離乳食スプーンのセットをプレゼントしてもらいました。

なんだか、ものすごく申し訳ない気持ちなのですが、、、
ありがとうございました!

ちなみに、夜のライトアップも素敵です。
このライトアップは、オクトーバーフェスト前になります。


4日目の食事
朝:北海道ブッフェ オクトーバーフェスト
https://rusutsu.co.jp/restaurant/oktoberfest/top

昼:ピザ(花森熊の隣)

夜:居酒屋 かかし
https://rusutsu.co.jp/restaurant/kakashi/top

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北海道スキー2018 6泊7日 その7 3日目 激寒のルスツリゾート [【旅行】北海道]

次男(0歳)の面倒:嫁がみる
長男(ほぼ9歳)、長女(6歳)の面倒:自分がみる

ということで、1日の流れですが、

朝食。
自分+長男でスキーへ。
戻ってきて、ランチ。
自分+長女でスキーへ。
体力があれば、自分だけでスキーへ。
戻ってきて、風呂+晩御飯。
その後、プール。

後半になってくると、少しサイクルが変わってきて、
朝食。
嫁+長男でスキーへ。
自分+長女でスキーへ。
戻ってきて、ランチ。
自分+長男でスキーへ。
戻ってきて、風呂+晩御飯。
その後、プール。
となりました。

今年のルスツは、ものすっごく寒くて、2時間くらい滑ると限界。
子供だと1時間~1時間半くらいで一回休憩入れないと厳しい寒さでした。

g



3日目の食事
朝:郷土料理 雪花亭
https://rusutsu.co.jp/restaurant/sekkatei/top

昼:Mt.イゾラ イゾラ2000
https://rusutsu.co.jp/restaurant/isola2000/top

夜:日本料理 風花
https://rusutsu.co.jp/restaurant/kazahana/top

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北海道スキー2018 6泊7日 その6 2日目 クリスマスイベント [【旅行】北海道]

ちょうどクリスマスイベントやっていました。
サンタさんが子供たちにお菓子をプレゼントしたり、
トナカイが遊びに来たり、
たいまつ滑走や花火がありました。

正直、ルスツの夜はめちゃくちゃ寒かったけど、子供たちは、良い思い出になったようです。





2日目の食事
朝:北海道ブッフェ オクトーバーフェスト
https://rusutsu.co.jp/restaurant/oktoberfest/top

昼:ダニエルイートイン
https://rusutsu.co.jp/restaurant/daniel_eatin/top

夜:北海道ブッフェ オクトーバーフェスト
https://rusutsu.co.jp/restaurant/oktoberfest/top

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北海道スキー2018 6泊7日 その5 1日目 ルスツリゾートに到着 [【旅行】北海道]

大人2人、子供2人、添い寝1人の合計5名。
子供だから、ベットとかどうなんだろうと思っていたら、ちゃんと4台ベットありました!



後は、ホテル内に無料のメリーゴーランドがあったり、ディズニーランドにあるカントリーベアシアターっぽいものがあったりと、ちょっとした遊園地気分です。





1日目の食事
昼:パブ クリケット
https://rusutsu.co.jp/restaurant/cricket/top

夜:郷土料理 雪花亭【要予約】
https://rusutsu.co.jp/restaurant/sekkatei/top

ルスツのレストランは、予約がないと厳しいです。。。
事前に予約して臨みましょう!

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北海道スキー2018 6泊7日 その4 ルスツリゾートのまとめ [【旅行】北海道]

スキー場は、他の北海道のリゾートスキー場と比べて、大きめ。

日本人の割合激少。
おそらく、行ったリゾートの中では、一番割が少ないんじゃないかってくらい少なかったです。
すぐ隣のニセコはオーストラリア人の割合が多いのですが、ルスツは中国人の割合が多かったです。

レストラン。
食事は、だいたい美味しい!
しかし!激コミでめちゃくちゃ並びます。
その理由としては、スタッフの数が明らかに少ないことが原因かと思われます。
労働者も外国からの留学生っぽい人が多く働いていました。

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北海道スキー2018 6泊7日 その3 ルスツリゾートの大浴場 [【旅行】北海道]

スキーの楽しみの一つといえば、お風呂!

ルスツリゾートの大浴場は、あまり大きくなく、ちょっと残念でした。
まぁ、0歳の子供も一緒に入れるのは良いのですが、周囲の目からしたら、「え、だいじょうぶ!?」という視線を浴びせ続けられます。

一方、隣のウェスティン ルスツリゾートもモノレールでつながっており、お風呂(無料)やレストラン(夕食券利用可)も相互に利用可能となっています。

ただ、モノレールがものすっごく寒いので、あまり利用する気にもなれず、一度だけウェスティン ルスツリゾートの温泉も利用したのですが、ウェスティンの方がグレードは上でした。
(まぁ、当然か。。。w)

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北海道スキー2018 6泊7日 その2 ルスツリゾートの室内造波プール [【旅行】北海道]

ルスツには、室内造波プールがあります。
トマムのプールに比べたら小さいのですが、人工の波が定期的に出てくるので、子供たちは大喜び!

朝から夕方まで、スキーを滑って、ご飯を食べてから、今度は、プールで泳ぐ、というものすっごいハードスケジュールでした。

子供たちは大喜びでしたが、正直大人は辛い。。。

6日目になると、疲れ果ててげっそりしてしまいました。
遊び過ぎに注意です。。。

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北海道スキー2018 6泊7日 その1 ルスツの託児状況 [【旅行】北海道]

北海道スキーに行って来ました。
長男(ほぼ9歳)、長女(6歳)、次男(0歳)といった構成です。

託児OKなスキー場はあるのですが、ほとんどが1歳から。
たまに6か月から見てくれるところもあるようですが、ルスツは1歳からでした。

ということで、
次男(0歳)の面倒:嫁がみる
長男(ほぼ9歳)、長女(6歳)の面倒:自分がみる
という流れになりました。



といっても、次男は、6か月なので、雪の上に座っているだけ、、、でしたが。(´Д`)

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北海道スキー 2018 [【旅行】北海道]

北海道地震があり、宿泊施設のキャンセルが少なくとも50万人に達し、100億円規模の影響が出ているとか。

自分たちも、毎年北海道にスキーに行っていますが、今年も、というか今年こそ、北海道にスキーに行ってみたいと思います。

北海道で地震と聞くと北海道全般が危険な印象を受けるのですが、実は、北海道はかなりでかい!

MAPfrappe - Compare Geo Sizes
http://mapfrappe.com/

こちらのサービスを使うと、二つの地図の大きさを比較できるというものです。

左で抜き出したい地図を開き、線でつないでいくと、右の地図にその線が描かれていきます。



こうして比較してみると、大阪から東京くらいの幅があるんですね。

最後になりますが、1日も早い復旧をお祈りいたします。

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北海道スキー(富良野)2017 その6 [【旅行】北海道]

新富良野プリンスのまとめ

【レストラン】
どのレストランも食事がとても美味しかったです。
他のエリアに比べても、かなり美味しい方です。
お昼は、ものすっごく混むので、店員もバタバタしているので、注文したのと違うのが出てきたりするので、注意が必要。

【ゲレンデのコース】
新富良野プリンスは、主に宿泊者向け。
木々の間にコースがあるので、雪つきが良いです。

富良野は、富良野の人や民宿の人向け。
コースは広いですが、雪つきが悪くて、風で雪が飛んでいってしまいます。
そのため、ガリガリのアイスバーンが発生します。

両方のコースはリフトに乗って移動可能です。

【値段】
サホロなどに比べると、やや割高。

【ホテル全般】
部屋はやや狭い。
LB(ロビー)、GF(グランドフロア)を行ったり来たりするのですが、
エレベーターを利用する必要があって、混雑時には、なかなかエレベータが来ません。
上下1階しかないので、階段を利用できると、良いのですが。。。

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北海道スキー(富良野)2017 その5 [【旅行】北海道]

ふらの歓寒村
http://www.princehotels.co.jp/furano-area/winter/activity/index02.html





お昼は、「ファミリースノーランド」がオープンしていて、夕方からその隣にある「ふらの歓寒村」がオープンします。

300円で入場できて、中には、氷でできた滑り台やバーがありました。

滑り台は、けっこうスピードが出て、それなりに怖かったです。
バーは、ビールなども注文できるのですが、さすがに、寒すぎて、ドリンクを注文する人はほとんどいないようです。w

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北海道スキー(富良野)2017 その5 [【旅行】北海道]

ニングルテラスというショッピングエリアがありました。
自然をテーマにした「富良野らしい商品」が販売されています。

とてもかわいい小物がいっぱいありました。
スキーがメインだったので、ゆっくり観ることができずに、心残りです。。。





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北海道スキー(富良野)2017 その4 [【旅行】北海道]

あけましておめでとうございます。

北海道スキー3日目(お正月)です。

ちょうど新富良野プリンスホテルでカウントダウンがあったので、家族みんなで参加をすることにしました。

子供たちは、普段、夜の9時くらいに寝るので、深夜0時まで起きているのは大変そうでしたが、いったん夕方に仮眠をすることでなんとかカウントダウンまで持ちこたえることができました。



富良野の夜はものすごく寒かったけど、花火を見ていると、そんな寒さも吹っ飛びます。

いつもは、朝の7時くらいに起きていますが、さすがに、元旦の朝は9時まで寝ていました。w

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北海道スキー(富良野)2017 その3 [【旅行】北海道]

今日は、大みそか(2日目)です。

去年から、息子と娘の両方ともスキー教室に入れているのですが、

今年は、
 31日:1日スクール
  1日:午後のみ半日スクール
  2日:1日スクール
3日間スクールと、ハードなスケジュールとなっています。

特に、娘の方が、スクールに入って上手くなりたいと言い出したので、頑張ってもらうことにしました。w

そして、この日は、富良野でも10年か20年に一度見れるか見れないかの雲海をみることができました。



下の初級者コースでは、上空が曇っていて、とても想像できないのですが、
頂上付近までリフトで上がると、雲を抜けることができて、そこには、青空が広がっていました。

白い雲が波みたいに揺れていて、海みたいでした。
とても、不思議な景色です。

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北海道スキー(富良野)2017 その2 [【旅行】北海道]

1日目は、朝一番で北海道に向けて出発。
JALで行きました。

旭川空港の方が近いのですが、便数が少ないので、なかなか良い便が取れずに、千歳空港を選択しました。

千歳空港に到着後、バスで富良野に向かいます。
途中、道の駅で15分ほど休憩して、だいたい2時間くらいで着きます。



この日は、スキーはせずに、雪合戦をしたり、そりを滑ったりしてのんびり過ごしました。
本格的なスキーは明日からです!

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北海道スキー(富良野)2017 その1 [【旅行】北海道]

北海道にスキーに行ってきました。

いつもはクリスマス前後に行くのですが、今年は、年末年始に行ってきました。
値段としては、クリスマス前後の方がかなり安く、年末年始になると、値段が上がってしまいますね。

また、飛行機が埋まっている場合が多く、キャンセル待ちをして、座席が取れるのを待っていました。

毎年、北海道を転々としているのですが、今年は、富良野に行くことにしました。
富良野は、初めてです。

2013年:トマム、星野リゾート
2014年:キロロ、ホテルピアノ
2015年:ニセコ、ニセコグランドホテル
2016年:サホロ、十勝サホロリゾート
    キロロ、トリビュートポートフォリオホテル 北海道(旧 ホテルピアノ)
2017年:富良野、新富良野プリンス

今年は、新富良野プリンスに宿泊です。

http://www.princehotels.co.jp/newfurano/

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【2017年春】北海道スキー、キロロ その6 ゴンドラに乗って頂上へ [【旅行】北海道]

キロロ四日目。

いつもは4泊5日なのですが、今回は、4泊5日が取れず、3泊4日にしました。
この1泊の差がけっこう大きく、「もう帰るのか~。」的な雰囲気になってしまいます。。。

キロロ四日目(最終日)は、時間がなかったので、スクールにはいれずに、自分で教えることにしました。

スクールでは、ファミリーコースでずっと練習していたのですが、朝からの積雪のためゲレンデがふかふかしています。

そのため、傾斜面では、かえってスピードが出ないため、滑りにくい。

いっそのこと、ある程度の斜面を滑った方が楽しそう!ってことで、ゴンドラに乗って、頂上まで行きました。

初心者コースの迂回路を行くことで、特に危険なコースもなく、頂上から一気に下まで滑ることができました。

子供の頃って、滑ったたら滑った分だけ上達しますね。



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【2017年春】北海道スキー、キロロ その5 ホテルの朝食 [【旅行】北海道]

トリビュートポートフォリオホテルの朝食は4つの中から選べます。

1. ブッフェ会場
初日に利用しました。
大きな宴会場です。
オーソドックスなホテルのでブッフェスタイルのレストランです。

2. イタリアンレストラン「アッラモーダ」
二日日に利用しました。
アメリカンブレックファーストが食べられます。
オムレス、目玉焼き、スクランブルエッグから選択可能。
基本、卵料理!

3. ステーキハウス「旬彩」
三日目に利用しました。
ステーキ、牛丼、ハンバーグ、カレーライスから選択可能。
朝から、がっつりお肉を食べたくなったら、迷わずここですかね。

その他、ロビーラウンジも利用できるようです。
利用していないため、内容は不明。

※ カフェ&レストラン「ポップ」は改装中なのか、利用できませんでした。





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【2017年春】北海道スキー、キロロ その4 スキー教室の流れ [【旅行】北海道]

キロロ三日目。
娘と息子をスキー教室に入れました。

一日教室の流れとして、
9時45分までにスクールに預けに行きます。

午前中のレッスンは、10時~12時。

1時半くらいまで昼食をみんなで食べます。
他のリゾートの場合、親が子供を引き取りに行くのですが、キロロは昼食の時間も面倒を見てくれます。

子供たちのご飯は、日替わりランチ(1種類のみ)で「カレー」や「うどん」といった定番が出るようです。

午後のレッスンは、13時半~15時半。

ここで子供を引き取っても良いし、さらに1時間無料のレクリエーションタイムというのがあります。

子供たちはゲームをしたり、おやつを食べたりします。

最初、娘と息子を預けていたのですが、やっぱりレクリエーションタイムをキャンセルしようとして娘を迎えいにったら、お迎えを拒絶されました。
娘いわく、残っておやつを食べると。

確かに、目の前におやつが準備されつつある状況で、お迎えというのは子供にとっては酷ですかね。w



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【2017年春】北海道スキー、キロロ その3 初心者向けのゲレンデ [【旅行】北海道]

キロロ二日目。
娘と息子をスキー教室に入れようとしたら、娘のクラスは既に予約がいっぱいだったため、二日目は息子だけにしました。

息子のクラスはブロンズでした。

サホロリゾートは、初心者向けのゲレンデとして、
・ファミリーコース
・長峰第1コース
・余市第1Bコース
・余市第2Aコース
が用意されています。

一番簡単なコースは、「ファミリーコース」。
距離も短くて、急な傾斜も全くないので、まずはここで練習するのが良いかと思います。

次に簡単なのが「長峰第1コース」。
距離も長いので、子供に滑ることを体に覚えさせるならこのコースでしょうか。

続いて、ある程度の傾斜があって、コース自体も楽しいのが、「余市第1Bコース」。
ここを滑れるようになると中級コースに進めると思います。

穴場なのが、「余市第2Aコース」です。
コースの距離としては、それほど長くないのすが、人が少なく、雪質も良いです。





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【2017年春】北海道スキー、キロロ その2 キッズパーク [【旅行】北海道]

初日はゲレンデに行かずに、ホテル内にあるKIRORO SNOW WORLD(キッズパーク)で遊ぶことにしました。

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前回来たときは、12月の始めだったので施設も中途半端なままでしたが、3月ということもあり、色々な遊具が完成していました。

ただ、お値段も一人1,000円となっています。
子供だけでなく、大人もしっかりと料金を取られます。w
大人2人子供2人で4,000円。

1時間ちょっとくらいで飽きてしまうので、感覚的に値段は高め。
もう少し価格が低めに設定されていると利用しやすい気がします。

実際、利用したのは初日の1回だけでした。

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【2017年春】北海道スキー、キロロ その1 ホテルリニューアル [【旅行】北海道]

いつもは年末にスキーに行くのですが、初めて北海道の春スキーに行ってきました。
雪が残っているか心配でしたが、北海道に着くとそんな心配は全くなく、北海道らしいスキーを楽しむことができました。

前回は、キロロリゾートの「ホテルピアノ」というホテルに宿泊しましたが、そのホテルが2016年12月1日にリニューアルオープンしました。

新しいホテルの名前は、「トリビュートポートフォリオホテル 北海道」となっていました。
SPG(スターウッドホテル)系列だそうです。。。

北海道スキーの場合、早朝の飛行機で北海道に入り、深夜の飛行機で東京に戻ってきます。
これまでは、早朝の飛行機で北海道に着いていたのですが、チェックイン時間前に部屋に入ることができました。

ただ、今回は、3時になるまで部屋に入ることができず、3時になっても部屋の清掃が終わっておらず、少し待つ人もいました。

さらに、到着した時に一度チェックインをしたにも関わらず、ルームキーをを受け取る際に、さらにチェックインする人たちと同じ列に並ぶため、長時間待つことになります。

なんだか、リニューアルして、かなりイケていないサービスになってしまいました。
この辺り、列を分けるだけでも待ち行列は解消されると思うのですが、残念です。



※ 2014年 12月に行ったキロロスキーの記事はこちら。

キロロスキー 2014 初日
http://skellington.blog.so-net.ne.jp/2014-12-12

キロロスキー 2014 2日目 キロロの朝食
http://skellington.blog.so-net.ne.jp/2014-12-13

キロロスキー 2014 2日目 スノーパークで雪遊び
http://skellington.blog.so-net.ne.jp/2014-12-14

キロロスキー 2014 3日目 イタリアンレストラン アッラモーダ
http://skellington.blog.so-net.ne.jp/2014-12-15

キロロスキー 2014 4日目 アニーキッズスキーアカデミー
http://skellington.blog.so-net.ne.jp/2014-12-16

キロロスキー 2014 5日目(最終日)回転寿司 根室花まる
http://skellington.blog.so-net.ne.jp/2014-12-17

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2017年 春スキーはキロロへ [【旅行】北海道]

3泊4日でキロロに行くことにしました。

北海道スキーは、
2013年12月:トマム(4泊5日)
2014年12月:キロロ(4泊5日)
2015年12月:ニセコ(4泊5日)
2016年12月:サホロ(4泊5日)
と、いろいろなエリアを回っています。。。w

~約2年前に行ったキロロ~
キロロスキー 2014 初日
http://skellington.blog.so-net.ne.jp/2014-12-12

キロロスキー 2014 5日目(最終日)回転寿司 根室花まる 
http://skellington.blog.so-net.ne.jp/2014-12-17

北海道の春スキーは初めてですが、いろいろ楽しみです。

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北海道スキー 2016 五日目(最終日) [【旅行】北海道]

午後出発のバスだったので、午前中に滑って温泉入って、ランチしてという時間がありました。
ギリギリまで遊んでいました。w

さて、帰りなので、帯広空港ではなく、千歳経由でした。
連日の雪の影響で、二本ある滑走路が一本しか復旧していなくて出発までに2時間くらい遅延してしまいました。

時間はたっぷりあるので、北海道ならではの生ニシンを食べたり、チョコで有名なロイズのパンを食べたり。





パンが板チョコに挟まっていますw

そして、羽田空港に着いた時も、前に飛んでいた飛行機が部品を滑走路に落としたらしく、上空で待機。

なんだかんだと3時間くらい遅延して、羽田に着いたのが深夜2時近かったです。

公共機関は終電過ぎているので、タクシー(上限1万5千円)使っても良いですよってチケット配られていました。

自分たちは車を空港に駐車していたので、自分の車で帰ってきましたが、タクシーの列も大混雑していました。

一番最後にトラブルが多発しましたが、、、全体的に充実した旅行でした。
こうした経験も良い思い出の一つですかね。w

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北海道スキー 2016 四日目 [【旅行】北海道]

四日目は、スクールに入れる予定はなかったのですが、
息子がスキーのコツをつかみかけていたので、急きょ申し込むことに。

本人も嫌ではなかったみたいです。

去年までは、かなりの傾斜面でも滑るのが怪しかった息子ですが、
今回のスキーを通して、中級に近い初心者コースまで滑れるようになりました。

スキーの自身も付いたみたいで、転んだ子供たちを助けてあげたりもしたそうです。
ちょっとしたリーダー的な感じでしょうか。

サホロは、トマムやニセコに比べると小規模ですが、初心者的には良いコース作りになっていると思いました。







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北海道スキー 2016 三日目 [【旅行】北海道]

3日目は子供たちをスクールに預けて特訓の日。

娘は4歳なので、半日コース。
息子は小学生になったので、1日コース。w

半日も1日もそれほど値段が変わらないので、1日コースの方がお得です。
半日コースから1日コースに変更するのは差額料金だけで良いみたいです。





思いっきり体を動かした後は、ラーメンでお腹いっぱい。
一人前のラーメンを食べていました!







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北海道スキー 2016 二日目 初心者に優しいゲレンデ [【旅行】北海道]

今回は、4泊5日のツアーです。
初日と最終日は移動があるので半日だけ滑れます。
中3日がフルに遊べる日。

初日は、自分たちで子供たちを教えることにしました。

今回、サホロ来て、息子のスキーがかなり上達しました。
振り返って考えてみると、
1. スノーエスカレーターがあるので、リフトに乗れなくても傾斜面で練習ができます。
(距離は短い)

2. 雪に慣れてくると次は初心者用のコースが滑るのですが、かなりの距離を傾斜面で滑れます。
とりあえず、長い距離をある程度のスピードで滑りまくる!
すると、体が自然に滑り方を覚えるみたいで、気が付いたらボーゲンとかも普通にできるようになっていました。







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